Monthly Archives: 10月 2017

カーボンフットプリントを60%削減。石からつくる紙 「Karst Stone Paper」

私たちの生活に欠かせない紙。紙は、包装または筆記用などとして太古の昔から使われてきた。古代

ブルワリーの廃水で魚を養殖。ニューヨークで始まったサステナブルな異業種コラボ

ニューヨークのウェストフィールドにあるクラフトビールブルワリーのFive & 2

バブソン大学が創り出す、IoTとソーシャルグッドの交差点。「IoT for Good Lab」を設立

近年、テクノロジーの世界でよく聞かれるキーワードの一つに「IoT (Internet of

難民を支援するために作られた、クールな「着られる」テント

見た目はハイエンドブランドのようなデザインのお洒落なジャケット。実はこのジャケット、普段使

電気代を70%節約。ソーラー発電するブラインド「SolarGaps」

あなたの家、あなたの会社の毎月の電気代はいくらだろうか?私たちの生活で欠かせない電気。電気

カラスが街を綺麗にする。吸い殻を入れると餌が出る「Crowbar」

世界では毎年4.5兆本もの煙草の吸い殻が捨てられている。そして吸い殻の98%はプラスチック

どこでも熱いコーヒーを。太陽光だけで湯を沸かす「GoSun Go」

キャンプ、ピクニック、ハイキング。野外の気持ちよい空気のなかでの食事は格別だ。しかし、おに

誰でも簡単に組み立て可能。災害直後からすぐに使える「ほぼ紙トイレ」

地震などの災害発生時、その重要性とは裏腹に対策が後回しになりがちなのがトイレの問題だ。通常

【コラム】IBMが提唱する、IoT時代の新しい職域「ニューカラー」

従来のホワイトカラー、ブルーカラーとは全く異なる役割を担う「ニューカラー」という職域を大手

ゴッホの絵をモチーフにした、サステナブルな自転車道「Van Gogh Path」

The Starry Night(星月夜)は、ゴッホがフランスの精神病院で療養していたとき

時間に「さわれる」腕時計。健常者と障害者の垣根をなくすデザイン

視力がなくても、目は見えるものだ。むしろ視力がないからこそ、周囲の光景をはっきりと感じ取る

moniカードのアプリをチェックする難民

難民のためのブロックチェーンを活用したプリペイドマスターカード

国連難民高等弁務官事務所によると、2017年上半期だけですでに10万人以上の難民がヨーロッ

ニュース記事から直接寄付できるブラウザ拡張機能「buoy up」

テレビやインターネットなどのメディアに触れていると、毎日のように戦争や自然災害、事故などの

熱を宇宙に送って空気を冷やす。スタンフォード大が開発する未来のエアコン

真夏の暑い日にはエアコンが欠かせない。しかし、エアコン使用が大量のエネルギーを消費すること

建物が自家発電。太陽光から電力を生み出すブロック

イギリスの Exeter大学の研究者チームが、太陽光から電力を生み出すブロックを開発した。

流したトイレットペーパーと再会できるオランダの自転車道

自転車の国オランダには、国全体で35,000キロもの自転車道がある。しかし、その中でもトイ

スイスで始まった、医薬品を緊急輸送するドローン配送ネットワーク

病院は緊急の処置を必要とする患者に対して常に迅速な対応が求められる。ある施設が特定の血液型

ワンクリックでエシカルなオンラインショッピングが楽しめるブラウザ拡張機能

モノやサービスが溢れかえる現代において、価格や機能だけではなく、もっと大切な自分の価値観に

ブランドロゴを美しく、もっとエコに、もっと低コストに。Ecobranding

私たちがいつも目にするブランドのロゴデザイン。マクドナルド、コカ・コーラ、スターバックス、

100日間着ても大丈夫。洗濯もアイロンもいらないエコなウール製シャツ

仕事で毎日ワイシャツを着る人は、その準備だけでも手間がかかる。ワイシャツは皺が付きやすくア