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「安全な水」のための建築アイデア。ケニア発、竹とプラスチックの水道センター

ケニアのデザイン事務所が考案した、竹とプラスチックからできる「水資源センターユニット」。美しく革新的なこの施設が実現すれば、雨水を利用したきれいな水が人々の手に届きます。

山崎さん

竹のお箸で、社員も地域も幸せにする。熊本の老舗企業「ヤマチク」の持続可能なものづくり

私たちの食生活に欠かせない暮らしの道具、「お箸」。あなたは、毎日のように使っているそのお箸

ミーティング風景

竹製歯ブラシをホテルのアメニティに。サステナブルを目指す家業2代目の挑戦

私たちがホテルに泊まるたびに何げなく使っている、アメニティのプラスチック製歯ブラシ。世界中で1年間に廃棄される歯ブラシの量は36億本に上ります。竹歯ブラシをホテルのアメニティにしようと取り組む株式会社豊和の山本美代さんにお話を伺いました。

グリーンスクールの正面玄関

「つながり」を取り戻す教育。バリ島にある、竹でできた学校「Green School」

インドネシアのバリ島には、世界中から大人気のインターナショナルスクールがある。それが「Gr

【タイ特集#3】世界最大の竹でできた学校。竹の可能性を現代デザインで開花させる、建築家の哲学とは?

竹馬や竹とんぼなど、日本人は子供の頃から竹に親しんできた。しかし、都市に住んでいるとコンク

【ベトナム特集#11】竹の水筒でゼロウェイストのインフラを創り出す。デンマーク人の挑戦「not just bamboo」

お気に入りの飲み物を入れて、仕事の合間に一息。最近ではそんなときに使える便利でおしゃれな水

ウェールズの学生が開発する、エシカルで再利用できる竹のおむつ

誰もが赤ちゃんの時に使うおむつ。そのおむつが環境に与える影響について考えたことはあるだろう

ガーナの若者に未来を運ぶ。竹でできた地球に優しい自転車

現在、最もエコな移動手段として注目されているのが自転車だ。世界各国で自動車から自転車での通

車のインテリアに竹素材を使用へ。フォードの持続可能なイノベーション

アジアに広く自生し何世紀にもわたってさまざまな形で文化にとり入れられてきた「竹」。パンダの

京都・西山

「茶の湯」に学ぶ、日本ならではのサステナビリティ【京都・西山ツアーレポ】

京都の「西山」エリアが、「日本人が忘れかけた、精神に根付くサステナビリティ」を感じられる場所になりつつある?千利休が作り上げた「茶の湯」を起点としたツアーの様子をお届けします!

イベントアイキャッチ

【8/25開催】10名限定!IDEAS FOR GOOD編集部プチ体験〜ネタ集めから企画会議まで〜

社会を「もっと」よくすることを目指してポジティブなニュースを発信し続けるWebメディアIDEAS FOR GOODが、編集部でのお仕事をプチ体験できる少人数制イベントを開催します!この機会に、社会をもっとよくする情報発信を学んでみませんか?

サーキュラーエコノミーで環境再生をどう実現する?

【7/25オンライン開催】サーキュラーエコノミーで環境再生をどう実現する?~森と里山の実践に学ぶ~

【7/25開催】サーキュラーエコノミーの未来像を学べるオンライン学習プログラム「Circular X(サーキュラーエックス)」シリーズ。次回は、サーキュラーエコノミーで環境再生をどう実現するかについて考えていきます。

ラウンドテーブル参加者

まちづくりの識者が考える、「ゼロカーボン都市」を作る道筋【世界銀行×SCI-Japan】

2022年4月に行われた、世界銀行東京開発ラーニングセンターと一般社団法人スマートシティ・インスティテュートが主催する「カーボンニュートラルを実現し、気候変動に対応したスマートな都市になるための道筋」をテーマとしたラウンドテーブル・ディスカッションに参加しました。当日議論された内容をお届けします。

エシカルファッション

オンラインでも買える、国内のエシカルファッションブランド25選

近年注目される「エシカルファッション」や「サステナブルファッション」。わかりやすく言うと、

江戸時代

サーキュラーエドノミー®とは・意味

サーキュラーエドノミー®とは? サーキュラーエドノミー®とは、Edo(江戸)とEconom

OCEANIX BUSAN

移住先は海の上。韓国・釜山のサステナブルな水上都市「OCEANIX Busan」

世界の大都市の90パーセントは沿岸部に集中しており、将来の海面上昇により、沿岸地域に住む何百万もの人々が深刻な影響を受けると予測されています。そんな中、気候変動による海面上昇の危機にさらされている沿岸都市の一つである釜山に世界初の水上都市「OCEANIX Busan」が2025年までに完成するとして、設計内容が公開されました。