Switch for Good

~ ハチドリ電力 × IDEAS FOR GOOD 共同企画~
南米エクアドルに伝わる「ハチドリのひとしずく」の物語。山火事が起こって多くの動物が森から逃げ出すなか、ハチドリのクリキンディは、その小さな口ばしで水滴を運んでは、必死に消火に取り組みました。「そんなことをして何になるんだ?」と笑う動物たちに対して、クリキンディはこう答えました。「私は、私にできることをしているだけ。」

たとえ一人の力は小さくても、みんなの力を合わせれば、大きな違いが生まれる。「Switch for Good」は、ハチドリのひとしずくの力を信じるハチドリ電力とIDEAS FOR GOODによる特別共同企画です。「Switch(スイッチ)」には2つの意味が込められています。

再エネに、スイッチする。


ハチドリ電力に切り替えると、気候変動の原因となる化石燃料由来の電力から、環境に優しい再生可能エネルギーにスイッチすることができます。IDEAS FOR GOOD も、自宅の再エネで充電したスマートフォンで読んでみませんか?

自宅のスイッチを、寄付ボタンにする。


ハチドリ電力に切り替えると、毎月の電気代の1%を、応援したいNPOや団体、個人の活動支援にあてることができます。毎日電気をつけるたび、社会をもっとよくできる。自宅の電気スイッチを、寄付ボタンに変えてみませんか?

毎日の暮らしで、環境も社会ももっとよくできる。Switch for Good

ハチドリ電力は、今までの生活を変えることなく環境も社会ももっとよくできる仕組み。IDEAS FOR GOOD で記事を読み、応援したいと思った団体を、ハチドリ電力を通じて支援してみませんか? あなたの「ひとしずく」が、大きな違いを生み出すと信じて。

ボーダレス・ジャパン田口氏に聞く。毎日の電気代で社会貢献できる「ハチドリ電力」のねらいとは?


ハチドリ電力の生みの親となる株式会社ボーダレス・ジャパンの創業者、田口一成さんに、ハチドリ電力を開始した経緯や、事業にかける想い、ハチドリ電力を通じて将来成し遂げたい夢についてお話を聞いてきました。

ハチドリ電力を通じて支援できる団体のストーリー

ハチドリ電力にスイッチすることで寄付が可能な団体の取材記事を掲載しています。

続けるコツは楽しむこと。コンポストで自然もコミュニティも再生する「循環生活研究所」

みなさんは「コンポスト」と聞くと、どんなものを想像するだろう? コンポストとは、家庭

「あげる」のではなくともに「つくる」。アフリカのエイズ孤児支援に取り組むPLAS

「パンデミック」という言葉を聞くと、多くの人が真っ先に新型コロナウィルスのことを思い浮かべ

ゴミから1千万円のアートを創る。長坂真護さんに学ぶ、人を幸せにする生き方

あなたは、この2枚の写真のつながりがわかるだろうか。 最初の写真は、

ハチドリ電力にスイッチしよう

ハチドリ電力に興味をお持ちの方は、下記の公式サイトより詳細をご確認ください。

ハチドリ電力とは?:「ハチドリ電力」は、ビジネスで社会問題の解決に取り組む株式会社ボーダレス・ジャパンが二酸化炭素増加による地球温暖化を解決するために始めた電気サービスです。電気料金の1%が支援したいNPOなどに寄付されるほか、電気料金のもう1%が自然エネルギー基金となり、自然エネルギー発電インフラへの設備投資にあてられます。

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