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ライター紹介

IDEAS FOR GOOD編集部のライターをご紹介しています。


ykato
加藤 佑(かとう ゆう)。IDEAS FOR GOOD 創刊者&編集長。Harch Inc.の創業者。社会を「もっと」よくするクリエイティブなアイデアが大好き。キーワードはデザイン・アート・サステナビリティ・CSR・シェアリングエコノミー・サーキュラーエコノミー・ブロックチェーン。英国CMI認定 サステナビリティ(CSR)プラクティショナー/エストニア e-Resident(この人が書いた記事の一覧

クリューガー量子。ドイツ在住。ハイデルベルク市公認ガイド。「石油を掘りたい!」と工学を学び、日本で土木技術者として働く。その後、メキシコでスペイン語を学び、日西通訳として働く。2003年に渡独。現在ラグビーに夢中な2人の男子の母。個人ブログ:ドイツ生活あいうえおこの人が書いた記事の一覧

MINOLTA DIGITAL CAMERA
Yakuta。少年時代を日本で過ごす。怖いもの見たさに単身、世界に飛び出し、各地で面白そうなことには、なんでも首を突っ込みながら今日に至る。メディア、リサーチ、マーケティング、広告、スポーツ、エンタメ、IT、クリエーティヴ系など、様々なプロジェクトに参画する傍ら、社会貢献活動にも携わる。(この人が書いた記事の一覧

kimura
木村 つぐみ(きむら つぐみ)。大学卒業後しばらく経ってから日⇔英の翻訳を始める。そして翻訳にとどまらず自分で文章を作り上げてみたいと思いライターも始める。学生時代に海外生活の経験あり。好きな文筆家はよしもとばなな、ナンシー関など。好きな言葉は「花鳥風月」。(この人が書いた記事の一覧

Asahi。玩具メーカー、専門商社等での勤務を経て、翻訳・ライティングに携わる。ホビー分野から金融、経済まで幅広いジャンルを経験。大阪生まれ、シンガポール→千葉育ち、東京都在住。上智大学文学部ドイツ文学科卒。(この人が書いた記事の一覧

nagisamizuno
水野 渚(みずの なぎさ)。元国家公務員として、安全保障分野で語学力を駆使し、翻訳・通訳を始め、国家間交渉に携わる。国内では、名古屋、東京、沖縄に住み、海外ではイギリス、デンマーク留学経験の他、世界30か国以上を旅している。サステイナブル、環境、海、クリエイティブ、デザイン、ヘルシー、フード、シェアが気になるキーワード。現在、東南アジアで生活中。(この人が書いた記事の一覧

Kimika。高校2年次に留学したデンマークを好きになり、卒業後もフォルケホイスコーレ留学やコペンハーゲンのNGO勤務を経験する。4か国語をあやつり、まだ知らない場所への冒険(Adventure)を愛するクリエイター。東京都内を中心に北欧イベントの企画・運営もしている。(この人が書いた記事の一覧

森 あおい(もり あおい)。社会課題系NPO法人のライターインターンを経て、Webライティングの道へ。「生き辛さを抱える人の居場所や選択肢をつくる」をテーマに執筆活動を続ける。気になるキーワードは、福祉/障がい/LGBT/ジェンダー/環境/政治/デザインなど。(この人が書いた記事の一覧

澤田 真一(さわだ まさかず)。1984年10月11日生。静岡県静岡市出身。最終学歴は定時制高校卒業。WebライターとしてASEAN経済情報、最先端テクノロジー、観光地情報などを各メディアで手がける。(この人が書いた記事の一覧

MINOLTA DIGITAL CAMERA
富山 恵梨香(とみやま えりか)。大学卒業後はベトナムのハノイで約2年働く。その他フィリピン在住経験の他、世界20か国以上への渡航経験あり。気になるキーワードはウェルビーイング、働き方、食、新興国、経済。(この人が書いた記事の一覧

risawakana
若菜 梨紗(わかな りさ)。大好きなものはスペインとコーヒーと一人旅と、たまにの読書。専門は移民・難民、環境、サステナビリティだが、幅広い分野に興味あり。現在はスペイン長期滞在中。(この人が書いた記事の一覧

ryomainoue
井上 龍馬(いのうえ りょうま)。1992年生まれ。大学卒業後にNZに移住し3年半の生活を終えて日本に帰国。通訳として関わったイベントで、アートを通した環境問題などを訴える社会活動(アーティビズム)に興味を持つ。関心はアート、写真、ビール、語学学習。現在は札幌にて今後の活動について検討中。Twitter:井上龍馬この人が書いた記事の一覧

Shumpei
Marico。小学生の頃に環境団体をつくって以来環境活動がライフワーク。東京のオーガニック食品会社などでの勤務後、京都の環境NGOで10年以上スタッフとして活動。持続可能な消費、エシカル消費、エシカルファッションがキーワード。食べ歩き、料理、お灸、温泉好き。日本酒派。「もっとサステナブルな世界。コミュニケーションで」をテーマにライティングなどを行う。個人サイト:https://swave.fun/この人が書いた記事の一覧

MINOLTA DIGITAL CAMERA
和田 たかし(わだ たかし)。プロフィール:「心に価値ある情報を」。IT・通信企業でプロモーション企画に携わったのち、ライターとして活動。哲学・心理学書を愛読し、人の心とテクノロジーをテーマにした執筆を行う。(この人が書いた記事の一覧

ShihoMiyagi
宮木 志穂(みやぎ しほ)。大学在学中に東北ボランティア、イギリス留学を経験。被災地域の地方創生に興味を持ち、留学時は多国籍な学生を相手に復興支援イベントを企画。サステナビリティ、地方創生、難民に興味あり。(この人が書いた記事の一覧

kana-yamashita
Kana Yamashita。1年間アメリカへの交換留学経験あり。2018年4月から半年間北米に滞在し、日々の中にあるソーシャルグッドなアイデアに触れたいと考える。2019年4月からはマーケティングデザインの会社に就職予定。興味のあるキーワードは、懐かしい未来・サスティナブル・エシカルコンシューム・アフリカなど。(この人が書いた記事の一覧

kz
那須 清和(なす きよかず)。大学では紛争学を専攻。2004年に実施したエクアドルの鉱山開発を巡る紛争のフィールドワークをきっかけに、サステナビリティ、後にサーキュラーエコノミーを追求するようになる。IDEAS FOR GOODでの執筆に加え、サーキュラーエコノミー関係の記事の執筆やイベント・調査を実施。好きなもの:旅・コーヒーとワイン・お笑い・トレイルラン(この人が書いた記事の一覧

kz
木原 優佳(きはら ゆうか)。大学ではメディア文化を専攻。政治、広告からおもちゃ、ファッションまで幅広い題材を通して意味の形成過程やモノの見方について学ぶ。考え方を変えられることは人間の最強の武器だと思っており、新しいアイディアや発想の仕方に触れるのが好き。(この人が書いた記事の一覧

ykato
花田 奈々(はなだ なな)。IT企業に務めた後、複数のスタートアップで働くパラレルワーカー(ビジョン共感型)。Webライティング・メディア運営・イベント企画を担当している。人間の働き方から人間を取り巻く環境まで関心領域を広げ、「人間にも環境にもやさしいサステナブルな社会の浸透・実現」が現在のテーマ。デンマークのクリエイティブな教育制度・社会システムの魅力にとりつかれ、2019年の夏よりデンマークへ渡航予定。(この人が書いた記事の一覧

yukomatsumoto
ユウコニー。学生時代は紛争解決・平和構築学を専攻。ことばとアイディアで社会課題の解決・個人や企業のビジョンを伝えることに関心を持つ。卒業後は都内のIR支援会社で、統合報告書・CSRレポートの企画、制作に従事。現在は、妊娠を機に沖縄に移住し、ライターの傍らwebデザインを勉強中。地方からソーシャルデザインに関わることが目標。(この人が書いた記事の一覧

takuminakasuji
takumiko(たくみこ)。オーストラリアを拠点にトラベルライターとして世界を駆ける。現地に足を運び自分の体験を通して発信するスタイルが好き。牧場で動物に囲まれて暮らしたことから人間本位の世界に疑問を抱き、地球や他の生き物との共存を模索し始める。アニマルウェルフェア、エシカル消費、環境保護、サスティナビリティー、ゴミの削減などに関心あり。ブログ:思考の海で泳ぐ Twitter:@takumiko_comこの人が書いた記事の一覧

yukokamakura
Yuko。世界5大陸35カ国以上へ渡航し、イギリスとアメリカで留学&勤務。現在はスペインで、スペイン発の「からだや環境に良いプロダクト」を発信するオンラインショップを立ち上げ中。ピラティスとヤムナが日課。メーカー勤務。(活動ブログ:https://note.mu/trest )(この人が書いた記事の一覧

土田 毅(つちだ たけし)。大学時代は社会学部で、医療人類学や消費者心理学を専攻。卒業後は医療機器メーカーを経て、プロボノで関わっていた社会福祉関係のNPOに勤務。経営企画、ウェブマーケティング、新規事業開発、広報などを担当している。幅広い分野の本や論文を読むのが好き。(この人が書いた記事の一覧

カリあすか
カリ あすか。ニューヨーク在住。パーソナルスタイリングを通して地球にも人にも優しいファッションとライフスタイルを紹介する、パーソナルスタイル コンサルタント。幼い頃から伝統的なデザインに興味をもち、ニューヨークでサステイナブルファッションに出会う。関心のあるワード: サステナビリティ、エシカル ファッション、クリーンビューティー、ゼロウェイスト、オーガニック、伝統技術、日本製。ブログ: http://www.asukamstyle.com/ twitter: @asuka_m_style
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tomoyo
松田 共代(まつだ ともよ)。世界の貧困や紛争などの社会問題に関心を持ち、学生時代には社会問題の解決手法の一つとして、マイクロファイナンスを研究。一年間のアメリカ生活を経て、海外の文化への関心が高まる。肉を食べない母親の影響で、食への関心も高め。ビーガン、教育、サーキュラーエコノミーが現在の気になるテーマ。(この人が書いた記事の一覧

曽我美穂
曽我 美穂(そが みほ)。2008年にエコライター・エディター・翻訳者として独立。雑誌やウェブサイトで編集、撮影、執筆、翻訳などをおこなっている。主なテーマはエコな暮らしやSDGs、環境問題。私生活では2009年生まれの娘と2012年生まれの息子の二児の母でもある。現在、富山県在住。個人サイト:http://www.slowmediaworks.net/
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やなぎさわまどか
やなぎさわまどか。ライター・編集・翻訳ディレクター。神奈川県出身。ナチュラリストの母の影響により幼少時代から自家製の自然食や発酵食品を中心に育つ。高校在学中から単身海外や留学など度々の海外生活を経て、帰国後は英会話学校の運営、のちに都内のコンサルティング企業に転職するも東日本大震災を機にかねてより望んでいた農的な暮らしへと段階的にシフトする。現在は横浜から県内山間部に移り、食や環境に関する取材執筆、編集、翻訳通訳のマネジメントなど。(この人が書いた記事の一覧

minami
minami。大学では国際開発学を専攻。フィリピンでのボランティア活動や、ヨルダンでの難民支援のフィールドワークを通して国際協力について学ぶ。現在気になるテーマは、ジェンダー、フェミニズム、貧困、国際協力、政治、エシカル消費、哲学、倫理学など。(この人が書いた記事の一覧

COOKIEHEAD
COOKIEHEAD。ロンドン経由東京育ち、2013年よりニューヨークのブルックリン在住。パーソンズ美術大学大学院でファッション・マーケティングを専攻後、ラグジュアリー・ファッションの世界で働く。「好きなものは好き」と「循環の中に生きる」を両立するライフスタイルを追求。ニューヨーク及びアメリカのサステナビリティ、サーキュラー・エコノミー、アニマルライツに関するリサーチ・執筆も行う。 ヴィーガン。 日英バイリンガルウェブマガジン:THE LITTLE WHIM Instagram:THE LITTLE WHIMこの人が書いた記事の一覧

Mari Kozawa
Mari Kozawa。一般社団法人TSUNAGU理事。2018年にエシカルファッションブランド「TSU.NA.GU.」にジョインし、ビジネスモデルの設計や、生産者と消費者のコミュニケーションづくりを通して、ファッションの透明性を発信。その他、Z世代×ソーシャルグッドの領域でプロジェクトを企画・運営。(この人が書いた記事の一覧

ryo
Ryo Hibiya。フィンランド在住。航空レーザ計測を活用した森林管理を専門に研究を行う傍ら、GISを活用した空間分析、森林・環境分野における日英翻訳、ライターなどの仕事を行う。自分にも地球にも負荷の少ない暮らしを追求している。個人ブログ:Slowlandこの人が書いた記事の一覧

KaoriShimizu
清水 香央理(しみず かおり)。現代美術作家。学生時代に台湾に一年ほど交換留学し、アジアのアート/音楽シーンの面白さに目覚める。卒業後は東京を拠点に制作活動を行なう。作品のテーマはその土地の記憶を拾い上げ、保存していくこと。最近は哲学と社会学、都市論を勉強中。アートラボhalflaw主催。HP:https://shimidu.wixsite.com/shimidartこの人が書いた記事の一覧

Kozue Nishizaki
西崎 こずえ(にしざき こずえ)。オランダ在住サステナビリティ・スペシャリスト兼ライター。旅行、ワイン、海、太陽をこよなく愛す。得意なテーマはサーキュラーエコノミー、女性エンパワメント、インクルージョン&ダイバーシティ。地球に優しくみんなに優しい社会のヒントを探します。Note: https://note.com/kozk0zこの人が書いた記事の一覧

KBC
KBC翻訳プロジェクト|キズキビジネスカレッジ(KBC)は、うつや発達障害等で離職した方達の「もう一度働きたい」に応える、専門性の高いスキルに特化した就労移行支援事業所です。「社会をもっとよくするアイデア」を発信するI4Gと「英語翻訳者やライターとしてのキャリアアップ」を目指すKBC利用者との共同作業で、翻訳記事の作成に取り組んでいます。世界の素敵なアイデアをあなたに発信します。(この人が書いた記事の一覧

Momoko Takita
瀧田 桃子(たきた ももこ)。幼少期にアメリカやインドで約8年間過ごし、大学休学期間中には、ロサンゼルスにて貧困地域の小学生に算数や和食育を教えるNPOの活動に携わる。ヨーロッパ旅行で現地の人との交流をきっかけに人と環境に優しい社会に関心を持つ。 興味のあるキーワードはサーキュラーエコノミー、ウェルビーイング、食、教育、デザイン(この人が書いた記事の一覧

Megumi Ito
Megumi。京都生まれ、東京育ち。大学院までは都市社会学を専攻、シンガポールを対象にフィールドワークを実施する。大都市での人々の生活と緑の関わりを引き続き探求中。好物は、コーヒー、広東料理、香りもの。アクティブな旅行も、家にこもることも好き。(この人が書いた記事の一覧

Tomoko Ito
伊藤 智子(いとう ともこ)。大阪育ち。学部時代の1年間をフランスで過ごし、イギリスの大学院で開発人類学を専攻。専門は日本の移民と多文化共生社会、現在は国内の難民支援に携わる。人や自然のつながりが大事にされ、一人一人の個性が輝く社会を目指して日々活動中。海や森などの自然あふれる場所や未知の場所を訪れることが好き。アフリカや中東、アジアなど異文化に興味がある。(この人が書いた記事の一覧

Motomi Souma
相馬素美(そうま もとみ)。横浜で生まれ、大学ではクラシック音楽を専門に学ぶ。ヨーロッパのサステナブルな取り組みや、サーキュラーエコノミーへの関心が特に高い。また、ソーシャルグッドな音楽ビジネスの可能性を研究中。好きなものは、音楽全般、アート、ファッション、北海道、アボカド、チョコレート、日本酒。(この人が書いた記事の一覧

佐々木あみ(ささき あみ)。高校生の頃から女性の働きづらさに疑問を抱き、ワークライフバランスを学びにスウェーデンに8ヶ月留学。現地で独自に調査を行う。欧州の環境問題への意識の高さからサステナビリティにも関心を抱き、大学では国際環境政治を専攻。海の見える高台が好き。(この人が書いた記事の一覧

一般社団法人サステナブル・ビジネス・ハブのロゴ
一般社団法人サステナブル・ビジネス・ハブ。一般社団法人サステナブル・ビジネス・ハブは、日本がこれまで培ってきた100年、1000年と長期にわたって持続・循環する仕組みからの学びを抽出し、現代社会に応用していくことで、持続・循環可能なビジネスの仕組みを現代に構築していくための人的・知的・国際的なハブとして機能させることを目指しています。

Hiro
hiro。愛知県出身。大学では環境経済学のゼミで企業のサーキュラーなビジネスモデルについて探求中。地元企業のサステナビリティ診断やアクションプラン策定に携わる。地球にやさしく人にやさしい住環境やまちづくり、消費行動に関心がある。(この人が書いた記事の一覧

MINOLTA DIGITAL CAMERA
内海 有祐美(うつみ あゆみ)。学生時代にバックパッカーでヨーロッパ、インド、南米をひとり旅。卒業後、WEBマーケ、旅行系ウェブサービスの新規事業開発に携わる。2019年に娘を出産。子供に残したい未来は自分たちでつくろうとサステナブルな暮らしに興味を持ち、2020年1月から脱肉食生活を実践中。気になるキーワードは、サーキュラーエコノミー、エシカル消費、ヴィーガン、アニマルウェルフェア、ミニマリズム。好きな言葉は「1人の100歩より100人の1歩」。現在、エシカル・コンシェルジュを目指して勉強中。(この人が書いた記事の一覧

Rina Muroi。幼い頃から自然食やエコな暮らしに興味を持ち、学生時代には日本の伝統食を学ぶ。その後アメリカで1年間を過ごし、帰国後は地元横浜でサーキュラーエコノミーの推進に関わりながら、日本のサステナビリティを国内外に向けて発信している。趣味はファッションとカフェ巡り。Twitter:@rinajp7この人が書いた記事の一覧

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