Category Archives: インタビュー

バルセロナ アップサイクル

「過去」と「現在」を超えて人をつなぐアップサイクル。バルセロナ発レースアクセサリー店

使われていないものの個性を活かし、手を加えることで新たな付加価値を生む。近年注目を集めてい

repair-lab

自分でやってみる人を増やしたい。電気機器を参加者自身が修理するリペアラボの挑戦

東京都世田谷区にあるファブラボ世田谷では、月1回、参加者自身が壊れた電気機器を修理する「リペアラボ」を開催しています。リペアラボを通して「自分でなんとかしてみる」という人を増やしたい、というのが運営する鐘居さんの思いです。機械が壊れても自分でなんとかするという人が増えれば、世界で問題になっているEウェイストの問題も解決に向かっていくかもしれません。

売れ残りが価値になる。ブランドタグの付け替えでファッションの廃棄を減らす「Rename」

世界的にサステナビリティや環境保護への機運が高まる中、もっとも変革を迫られている業界の一つ

WeCare.id CEO ギギ氏

インドネシアの国民性を強みに。WeCare.idが挑むラストワンマイルのヘルスケア

世界一の島嶼大国、インドネシア。インドネシアが抱える島の数は大小合わせて1万3000を超え

コペルニク

ラストワンマイルの課題にイノベーションで挑む。インドネシア、コペルニクの挑戦

世の中に未発表のアイデアを途上国の課題解決につなげる、そんな心強いパートナーである一般社団法人コペルニクのインタビューです。

介護をひらく。2025年の日本を担う若手コミュニティ「KAIGO LEADEARS」の挑戦

いよいよ来年に迫った東京オリンピック・パラリンピックから5年後の2025年、あなたはどこで

アクアポニックス

世界初「サステナブルデータセンターモデル」国内最大規模アクアポニックスが新潟に誕生

「アクアポニックス農法」をご存知だろうか。魚と植物を同時に育てる次世代の循環型農業といわれ

誰もがやりたいことを実現できる社会に。Giveが循環するシェアアプリ「nukumo」

ここ数年、個人や企業が自身の保有するモノやスキルを貸し借りできる「シェアリングエコノミー」

benesse-sustainable

CSRはオウンドメディアで発信する時代。ベネッセに学ぶ、ブランドを編集する技術

ベネッセのオウンドメディアサイト「サステナブルな社会へ」は、社内のソーシャルグッドな事例を取り上げ、その中にある社員の思いを浮き彫りにして伝えるサイトです。投資家だけではなく、消費者や社員を含めた様々な立場の人に会社のサステナビリティの姿勢を伝えられるCSRコミュニケーションの新しい形として、同じような取り組みが他の企業にも広がっていくことが期待されます。

ユニリーバに学ぶ、消費者とともに実現するサーキュラーエコノミー

2050年までに世界人口は98億人に増加し、2060年までに世界の資源利用量が現在の2倍に

花を贈る、を日常に。アフリカローズが展開する男性コミュニティ「ローズアンバサダー」

ある日突然、好きな人からバラの花束をプレゼントされたら、あなたはどんな気持ちになるだろう。

さとうきびストローでまちづくり。循環型社会の実現を目指す「4Nature」

プラスチックごみの問題が深刻化するなか、世界中でプラスチック製ストローの使用を廃止する動き

child

「普及」から「質」へ。世界唯一の教育に特化した国際基金「GPE」の次なる挑戦

「持続可能な開発目標(SDGs)」に掲げられている4つ目の目標は「質の高い教育をすべての人

Good Morning

問題のない世界より「絶望しなくていい」世界を。GoodMorningが考える、社会をよくするクラウドファンディングとは

GoodMorningが目指すのは、問題があっても「絶望しなくていい世界」を作ること。社会問題を全て解決したいのではない、と代表の酒向さんは言います。いったいどういうことなのでしょうか?直接お話を伺ってきました。

アイキャッチ用

社会課題にアクションできる人を増やす。世界同時開催ワークショップ「Global Goals Jam」の想い

2015年に国連で採択されたSDGs(持続可能な開発目標)やサステナビリティ(持続可能性)

ibm-members

顧客は地球。IBMに学ぶ社会課題とテクノロジーの幸せな関係

海洋汚染、貧困、フードロス、自然災害…世界には様々な社会課題があるが、近年、AIやブロック