Tag Archives: ハチドリ電力

梶原さん

目指すは「一億皆農」。つくり手と食べ手の間に化学反応を起こす『ふくおか食べる通信』

「世なおしは、食なおし。」をコンセプトに、つくり手と食べ手、売り手と買い手、読み手と書き手という関係性から一歩踏み出したつながりを提供し、お互いを顔の見える存在にしているのが「食べる通信」です。2013年にNPO法人東北開墾を立上げた高橋博之さんが、日本初の食べ物つき情報誌として『東北食べる通信』を創刊したのが始まりです。その後、2014年に「日本食べるリーグ」を創設し、その食べもの付き情報誌は全国各地で誕生。今では、全国各地に編集部がいて生産者を発掘し、個性あふれる生産者を特集しています。

ミンナソラノシタ こどもたち

「心のお守りをもらえました」。福島の母子を支える幼稚園留学

京都と福島。遠く離れた2つの地域をつなげているのは「幼稚園留学」です。「“神経質なお母さん“で片づけられるのが悔しかった」「素直に心配を心配と言える社会をつくりたい」。そんな想いで活動を行う林さんの伝えたいこととは?

えんがお

孤立した高齢者も「地域のプレイヤー」に。みんなが得意で活躍できる「えんがお」のまちづくり

「一週間に一回でいいから、電話でもいいから、話し相手になってほしい。」 とある高齢者の方が

taguchi-san

ボーダレス・ジャパン田口氏に聞く。毎日の電気代で社会貢献できる「ハチドリ電力」のねらいとは

ボーダレス・ジャパンが始めるのは、毎月の電気代を通して社会活動を支援できる、実質自然エネルギー100%の「ハチドリ電力」。気候変動に強い危機感を抱く代表の田口さんに、この事業にかける思いを聞きました。