音が愛した数式。アルゴリズムを用いて設計されたコンサートホール

ドイツ・ハンブルグに新しくできたElbphilharmonieというコンサートホールが素晴

肥満の子どもが運動するほど、飢餓に苦しむ子どもが救われるウェアラブルバンド

WHOによると、世界中の5歳以下の子どもの死因のうち、飢餓による栄養失調を原因とする死は3

小売店と消費者のおいしい関係。フィンランド発のフードレスキューアプリ「Froodly」

フードレスキューアプリ。これは新たなムーブメントと言えるかもしれない。以前にも、食糧廃棄の

「見えないサービス」でおもてなし。地元の暮らしを提供するホテル「Lokal」

ホテルに滞在中、なんだか窮屈に感じたことはないだろうか。そっとしておいてほしいのに、到着す

寄付を促す最高のUX。Amazonダッシュボタンをハックして人権団体を支援

異端児と呼ばれるトランプ大統領の就任は、世界中で賛否両論を巻き起こしている。日本のソフトバ

ファッションもデータが決める。GoogleとH&Mが提案するオーダーメイド

大量生産・大量消費の服は安く買えるけどオリジナリティには欠ける。道行く人と簡単に服が被りそ

メトロポリタン美術館がウェブで作品を無料公開。その数37.5 万点。

美術館が広すぎて困る、という悩みは海外だとわりと普通にある。丸一日かけて早歩きで進んでもル

自転車に乗った分だけ割引。お財布、健康、環境の全てに優しいアプリ「Radbonus」

環境問題が叫ばれる昨今、自動車の排ガス規制は年々強化され、電気自動車の開発競争は過熱する一

海洋投棄されたゴミからできた、美しいドレス。H&Mが提案する新コレクション

これは本当にゴミから造られた洋服なのか。スウェーデン発のアパレル大手、H&Mが発

インクいらずで80 回。印字を消せる「使い捨てない紙」

紙の廃棄は、リサイクルも含めて環境への負担が意外と大きい。ごみ埋立地のおおよそ40%を紙の

大気汚染がひどいほどマスクが安くなる。ゲーミフィケーションでマスク着用を啓発

「中国 大気汚染」と検索をすると、そびえたつビルや街中を縫うようにもくもくと湧き上がるスモ

天災を恵みに変える!雨水からビールをつくる「Hemelswater」

今、西欧諸国では気候変動による降水量の増加がもたらす都市洪水のリスクが懸念されている。その

今宵のカクテルを石鹸に。バカルディが提案するサーキュラーエコノミー

バーでカクテルを作ったあとに残る果物はどのように処理されているのだろうか。「飾り付け用にす

テクノロジーは難民を救う。通訳者と繋がるアプリ「Tarjimly」

難民を取り巻く状況は混乱している。ドナルド・トランプ米大統領が難民の入国を制限する方針を定

都市計画版Tinder!?行政と市民が相思相愛になる世論調査アプリ「CitySwipe」

行政が市民の意向をしっかりと吸い上げて政策に反映させるのは容易なことではない。パブリックコ

人が動かすボート型ジム、セーヌ川をゆく

運動をして健康的になりたいが、どうも長続きしない。ジム通いはどうも気が向かない。そんな悩み