Tag Archives: 温暖化

ラウンドテーブル参加者

まちづくりの識者が考える、「ゼロカーボン都市」を作る道筋【世界銀行×SCI-Japan】

2022年4月に行われた、世界銀行東京開発ラーニングセンターと一般社団法人スマートシティ・インスティテュートが主催する「カーボンニュートラルを実現し、気候変動に対応したスマートな都市になるための道筋」をテーマとしたラウンドテーブル・ディスカッションに参加しました。当日議論された内容をお届けします。

もし、明日故郷が消えたら?パタゴニアが描く「気候難民」ドキュメンタリー

2019年、アメリカではこれまでほとんど例がない、気候変動による国内移住者が発生しました。彼らはなぜ、移住せざるを得なかったのか。その様子を追ったドキュメンタリーです。

【後編】若者と共に考える気候危機のこれまでとこれから。パタゴニアの「クライメート・アクティビズム・スクール」

「故郷である地球を救うためにビジネスを営む」をミッションに掲げるパタゴニアが開講した、気候のための行動を学ぶ若者へ向けたクライメート・アクティビズム・スクール。気候危機を救うアクションについて一緒に考えてみませんか?

【前編】若者と共に考える気候危機のこれまでとこれから。パタゴニアの「クライメート・アクティビズム・スクール」

「故郷である地球を救うためにビジネスを営む」をミッションに掲げるパタゴニアが開講した、気候のための行動を学ぶ若者へ向けたクライメート・アクティビズム・スクール。気候危機を救うアクションについて一緒に考えてみませんか?

Climate Crisis Font

気候危機の真実を伝える、溶けていくフォント「Climate Crisis Font」

地球は気候変動による危機的状況に直面しているが、そのスケールが大きすぎるあまり、身近な問題として捉えにくい人もいるのではないでしょうか。フィンランドの新聞社であるヘルシンギン・サノマットは、人々に気候危機の緊急性をわかりやすく伝えたいとの想いから、北極の氷が溶ける様子を反映したフォント「Climate Crisis Font(気候危機のフォント)」を開発しました。