All posts by 大林 碧

Edwin van Capelleveenのソーシャルバルコニー

都市の孤独解消に。近所のコミュニティづくりを後押しする、オランダの「シェアするバルコニー」

テクノロジーが発達し、誰もがSNSなどで簡単に人とつながることができるようになった今。都市

Moodrise

ストレス社会の救世主となるか。脳科学に基づく「デジタルニュートリション」を提供するアプリ“Moodrise”

今やスマートフォン(以下、スマホ)は、われわれの生活にとって欠かせない。予定管理やSNS、

グリーンカー

米国発ライドシェアサービスLyft、EVやハイブリットカーを選べる「グリーンモード」を導入

「車を持ち運転できる人」と「車で移動したい人」両者にとって好都合なライドシェアサービスが世

すべての輸送をEVで行う上海のイケア。モビリティの新たな未来を描く

外へ出かけなくとも、欲しいものはインターネットで調べ、早いものだと翌日には家に届く、そんな

バレンタインギフト

今年のバレンタインはストーリーのある贈り物を。 貰った相手と社会が喜ぶチョコ5選

もうすぐバレンタインデー。いつもお世話になっている人、パートナー、友達、自分自身へ、改めて

コンタクトレンズ愛用者必見。英ジョンソン・エンド・ジョンソンのコンタクトリサイクル企画

世界各国でプラスチック製品の使用を廃止する流れが来ている。しかし、代替可能な素材がないため

UN17 village

SDGsの「17目標すべて」に取り組む。デンマークのエコ・ビレッジ建設プロジェクト

「誰一人取り残さない」持続可能で、多様性と包括性のある社会―2030年までに、このような社

貧困を改善する“フェア”な仕組み。日本とバングラデシュのコラボが生んだ革バッグ「Jillanie」

バングラデシュの革職人と日本の企業の協力によって作られた“フェア”なビジネスバッグ「Jil

本の川

道を埋め尽くす本の川。アメリカに登場したアート作品「文学VS交通」が訴えること

2018年10月23日、スペインのデザイン集団「luzinterruptus」によって米ミ

ロンドンで「一番安全な道」を案内してくれる地図アプリ“Safe & The City” 街の新たな防犯システムに

痴漢やストーカーの被害にあったことのある人は少なくない。警察庁によると、2017年には全国

Odyssey

「あなたも私も同じ」ニューヨークで“血”が展示される理由

2015年、中東やアフリカなどからヨーロッパ諸国に難民が殺到した。UNHCRの報告によると

ヒュンダイのソーラーカー

ヒュンダイ・起亜自動車の“エネルギーを作り出す”ソーラー屋根、2019年にリリース

地球環境を守るという観点から、世界各国で排ガス規制が強化されている。デンマークでは2030

世の中の課題を咀嚼するために。スローでオープンなジャーナリズムを追求する編集室「Tortoise」

便利になりすぎた現代に生きる私たちは、絶えず流れてくる情報に圧倒され、時に疲れてしまうこと

家事は家電がやってくれる。 面倒なアイロンがけは「effie」にお任せ

朝起きると、時計の針が家を出る時間をさしていた。急いで準備をするが、クローゼットにはアイロ

ゴールドマンサックスの「10,000 women」女性起業家をオンライン教育でサポート

米投資銀行大手のゴールドマンサックスが、女性起業家を応援するオンライン教育プログラム「10

サウナ大国フィンランドの「地域のリビング」人々が集うコミュニティスペースに

フィンランドでは、人口530万人に対してなんと約200~300万個ものサウナがあるという。