All posts by IDEAS FOR GOOD 編集部

【わかる、えらぶ、エシカル#13】昔ながらの知恵と技術が日常に溶け込む。「伝統工芸品」を買おう

エールマーケット とのコラボでお届けする、「エシカル消費」の連載企画。第13回は、「伝統工芸品」について詳しく解説します!

【1月27日イベント開催】サーキュラーエコノミーとまちづくり ~地域に循環をもたらすコミュニティと空間をどうデザインする?~

全12回Circular Economy Plus Schoolの第4回。テーマは「サーキュラーエコノミーとまちづくり」。関内・みなとみらいといった沿岸部から住宅街が広がる内陸部にいたるまで多様な顔を持つ横浜で、建築とパブリックスペースの活用、オープンイノベーションを生み出すコミュニティづくり、ローカルメディアを基軸とした循環型まちづくりなど、様々な角度から持続可能なまちづくりに取り組んでいる専門家、実践者の皆様をゲストにお呼びし、横浜ならでのサーキュラーなまちの姿を皆さんと一緒に模索していきます。

【1/21イベント開催】再エネとサーキュラーエコノミー~再生可能エネルギーと循環型のまちづくり~

全12回Circular Economy Plus Schoolの第2回は、1/21(木)に「再エネとサーキュラーエコノミー」を開催します。再エネを推進しているゲストの話を交え、どのように地域の中で環境・社会・経済のすべてにプラスをもたらす再エネプロジェクトを展開していけばよいのか、実践者の講師の皆様とともに、エネルギーの視点から循環型のまちづくりについて掘り下げていきます。

【1/16イベント開催】食 × サーキュラーエコノミー~都市で食の地産地消・循環型農業をどう実現する?in横浜〜

今回、横浜独自の「サーキュラーエコノミーPlus」のビジョン実現に向けて、循環型のまちづくりに欠かせない多様な主体同士のつながりの創出、移行に向けた担い手を育成することを目的として、地域の実践者らが主体となったサーキュラーエコノミー学習プログラム「Circular Economy Plus School」を企画した。
今回のフィールドワークでは、横浜市南部の金沢区を中心に活動を展開しているSDGs横浜金澤リビングラボの皆さまが活動されている場所を訪ねる。金澤リビングラボでは、廃棄予定のアマモを肥料として活用して唐辛子などの野菜を育て、地元小学生らと共に地域産品となる「金澤八味」を開発するプロジェクトを展開している。

アウトドアで楽しく歩く友達の混成レースグループが肩に手を置いている。若い人たちが一緒に歩いている。統合と多様性のコンセプト。

【イベントレポート】Media for Good~民主主義を促進する「コンストラクティブ・ジャーナリズム」とは?~

2020年11月に行われたイベント「Media for Good~民主主義を促進する『コンストラクティブ・ジャーナリズム』とは?~」のレポート記事です。建設的な報道のあり方について、読者の皆さんと一緒に考えました。

【わかる、えらぶ、エシカル#12】楽しみながらムダをなくす。 「フードロス削減」につながる商品を買おう

エールマーケットとのコラボでお届けする、「エシカル消費」の連載企画。第12回は、「フードロス」について詳しく解説します!

【1/18開催】企業とNPOの関係をリデザインする「寄付」のニューノーマルとは?

1月18日に開催されるIDEAS FOR GOOD Business Design Labのイベントでは、NPOのためのファンドレイジングサービス「コングラント」代表取締役、そしてアクトコインを運営するソーシャルアクションカンパニー株式会社代表取締役でもある佐藤正隆氏と、クリエイティブの力で社会課題解決に取り組むドキュメンタリストの高島太士氏をゲストに迎え、NPOと企業両方の視点から、これからの時代に求められる「寄付のニューノーマル」について紐解いていきます。

【1/13イベント開催】食のサーキュラーエコノミー~都市で食の地産地消・循環型農業をどう実現する?〜

全12回Circular Economy Plus Schoolの第2回は、1/13(水)に「食のサーキュラーエコノミー」~都市で食の地産地消・循環型農業をどう実現する?を開催します。実践者の話を交え、サーキュラー・イノベーションを形にするための産学連携のあり方や今後の可能性について議論していきます。

【1月6日】「横浜とサーキュラーエコノミー」~海外先進事例とともに考える、循環する都市・横浜の未来〜を開催します

「横浜とサーキュラーエコノミー」~海外先進事例とともに考える、循環する都市・横浜の未来〜を開催します

アムステルダム

資源を循環させる、サーキュラーエコノミーのアイデア10選【2020まとめ】

ジップロックを再利用可能な傘にアップサイクルや地域をつなぐ公共コンポスト、服から服を作るD2Cブランド──サーキュラーエコノミー先進都市アムステルダムの事例から、日本国内の事例まで、幅広くご紹介します。

【全12回・3ヶ月】横浜発のサーキュラーエコノミー学習プログラム「Circular Economy Plus School」2021年1月開始

横浜では、同市内各地で展開されているリビングラボ活動を支援する一般社団法人YOKOHAMAリビングラボサポートオフィスが中心となり、サーキュラーエコノミーの文脈において語られることが多い「Planet(環境)」「Profit(経済)」だけではなく「People(人々)」の側面にも重点を置いた独自のビジョン「サーキュラーエコノミーPlus」が掲げられ、産官学民が一体となった様々な循環型のまちづくり活動が展開されています。
今回、この「サーキュラーエコノミーPlus」のビジョン実現に向けて、循環型のまちづくりに欠かせない多様な主体同士のつながりの創出、移行に向けた担い手を育成することを目的として、地域の実践者らが主体となったサーキュラーエコノミー学習プログラム「Circular Economy Plus School」を企画しました。2021年1月~3月にかけて開催しますのでぜひご参加ください。

ブロックチェーンを使ったソーシャルグッドなアイデア5選【2020まとめ】

コーヒー農家と消費者をつないだり、アプリを使って人々のプラスチックリサイクルを促したりと、ブロックチェーンは様々な方法で社会に貢献しています。2020年に注目したアイデアをまとめてご紹介します。

アップサイクル

ごみを宝物に変える、アップサイクルアイデア10選【2020年まとめ】

アップサイクルは、ごみ削減につながるだけでなく、自然界から資源を新たに取らないことや、(リサイクルなどで)素材に分解するためのエネルギーを消費しないことから、環境の保全にも貢献すると言われています。元の製品の特徴を生かしつつ、より価値の高いものを生み出すアップサイクルに取り組む企業がこれからさらに増えてほしいですね。

【わかる、えらぶ、エシカル#11】地域独自の伝統的な食文化を守る。「郷土料理」を食べよう

「エシカル消費」という言葉を知っていますか? エシカル消費とは、人や社会、環境に配慮した消費のことで、誰にでもできる社会貢献のアクションとして、注目されています。本特集では前回(全9回)の続編として、約6カ月にわたりエシカル消費のおすすめ11テーマを解説していきます。第11回は、「郷土料理」について詳しく解説します!

エシカルギフト

【まとめ】おうち時間を彩るエシカルなクリスマスギフト7選

おうちで過ごすことが多くなった今年にぴったりのサステナブルなギフトアイデア集です。作り手の想いがこもったプレゼントに加えて、今年は包装も最小限にして、より地球にやさしい贈り物を渡してみませんか?

自転車で笑い合う女の子

メンタルヘルスをケアするアイデア3選【2020年まとめ】

2020年はこれまでの日常が大きく変わり、自分が気づかない間にストレスを溜め込んでしまっている人も多かったのではないでしょうか。新型コロナをきっかけにより緑のあるまちづくりが進んだり、リモート勤務になったことで従業員のメンタルヘルスをケアするバーチャル通勤なども登場しました。