Tag Archives: イギリス

ロウィーナ・バードさん

行動を起こすのは、自分のため。英コスメブランドLUSH・創立者が考える、「地球に住みかを借りる」私たちがすべきこと

2019年6月、新宿にアジア最大のLUSH旗艦店がオープンした。新鮮なオーガニック素材を使

LUSH新宿店

私も、地球も、美しくするメイクアップ。アジア最大LUSH 新宿店が提案する「本物のラグジュアリー」とは

2019年6月、英国発ハンドメイドコスメブランドLUSHが、アジア最大規模の旗艦店「LUS

ヴィーガンの買い物を楽に。動物由来の製品をフィルタリングするブラウザ拡張機能が登場

これまで肉、魚、卵、乳製品などを普通に食べていた人が、完全菜食主義者ことヴィーガンになるの

廃タイヤをアスファルト道路にリサイクル。循環経済を目指すイギリスのTarmac社

クルマ離れが叫ばれて久しいが、まだまだ車が手放せない地域も多い。日本の自家用車の保有率は1

エネルギーを削減するテクノロジー

スーパーのエネルギー消費を40%カット。冷蔵ショーケースの冷気を閉じ込める新たな3D技術を英企業が開発

スーパーやコンビニにおける、電力消費が最も大きいものは冷蔵と冷凍だ。埼玉県の調査によると、

Food.social

ロンドン発、食のAirbnb「food.social」店舗を持たない世界最大のレストランを目指す

いま、アセットを持たないさまざまなビジネスモデルが増えている。店舗を持たないECサイトは今

ヒースロー空港

英ヒースロー空港、世界初の「サステナブル・シーフード空港」に認定

イギリスのヒースロー空港が6月7日、より良い食料と農業のための国際的な連合組織であるSus

スマホで食品の消費期限を知れるセンサー

スマホで食品の「目に見えない消費期限」がわかる。食品廃棄を減らすセンサーを英大学が開発

あなたが食べ物を捨てるときの基準は何だろうか。イギリスでは、消費者の3分の1が消費期限をむ

短編小説を出してくれる自販機

待ち時間は、文学に触れよう。1分で読める短編小説を買える無料自動販売機

通勤中の電車内や、待ち合わせをしているときなど、空き時間にはついスマートフォン(以下、スマ

ロンドンの新たな助け合いの象徴。廃棄食品を入れられる、人々のための公共冷蔵庫「フレディ」

人々は、日々驚くほど多くの食べ物を無駄にしている。貧しい国では飢えに苦しむ人が多くいる一方

コーヒー豆がパーム油の代替品に

パーム油は、コーヒーで代替できる。スコットランドのスタートアップが考えた驚きのアップサイクル

食用油やマーガリン、石鹼などに多く使用されているパーム油。パーム油生産のためのアブラヤシ植

断熱材

断熱材には、毎年大量に廃棄される意外な“アレ”が使える?英仏共同の研究プロジェクト

夏は涼しく、冬はあたたかい。そんな快適でエネルギー効率のいい家には、断熱材が欠かせない。断

ハラスメント

職場でのハラスメント撲滅へ。ブロックチェーンを利用して人事部に“告発”できるプラットフォーム

2017年、世界を席巻したソーシャルメディア・ムーブメントが、#MeToo運動だ。ニューヨ

スマホでメンタルヘルスケア。英国発、チャットでカウンセリングを受けられるアプリ

日本で精神疾患を抱えて病院にかかっている人は390万人以上いるといわれている。英国でも16

水Do!フォーラム2019 使い捨てペットボトルの時代は終わり。イギリスの150地域に展開する給水キャンペーン

「もはやプラスチックごみの影響を受けない海洋生物はいない。毎年、10万匹もの海洋哺乳動物や

学校給食と子供

世界一環境にやさしいイギリスのサッカークラブ、学校給食用のヴィーガン食品会社を設立

イギリスのサッカークラブ Forest Green Rovers(フォレストグリーン・ロー