Tag Archives: ニュージーランド

世界地図

【5週連続イベント開催!】今こそ、世界とつながろう。世界サステナブルトークツアー

出航日は、ゴールデンウィーク明けの5月13日。以降、5週連続で開催します。一カ国に40名、ヨーロッパからアメリカ、ニュージーランドからアジアまで、5つの国に延べ200名のみなさまをご招待します。アフターコロナの世界をサステナビリティの観点から考えたとき、一体どのような変化が起こるのか。私たちは「いま」をきっかけに、どのような未来を目指していくべきなのか、考えていきます。

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「美味しく食べられる」コーヒーカップで廃棄物削減。ニュージーランド航空が試験導入

フライトで出るゴミを削減するため、ニュージーランド航空が試験的に導入した「食べられる」コーヒーカップ。自然由来のものに切り替えるだけでなく、そもそもゴミを出さないアイデアとして注目を集めています。

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ニュージーランド、プラスチック製の肉用トレーや持ち帰りカップを段階的に禁止へ

ニュージーランド政府が、ポリ塩化ビニル製とポリスチレン製の包装や飲料容器を段階的に禁止する施策を発表しました。肉用トレーやテイクアウト用の容器、コーヒーカップ等によく使われていますが、リサイクルが困難とされています。政府が主導して、プラスチック使用を削減する動きに注目が集まります。

誰もがやりたいことを実現できる社会に。Giveが循環するシェアアプリ「nukumo」

ここ数年、個人や企業が自身の保有するモノやスキルを貸し借りできる「シェアリングエコノミー」

BoringPhone

本当に大事なつながりをくれる。アプリもSNSも使えないスマホ「BoringPhone」

人と人のコミュニケーションを豊かにするためにスマホが生まれた。しかし今、そのスマホが逆に進

オンラインショッピング

オンラインショッピングもよりエコに。商品パッケージのサステナビリティが一目で分かるデジタルラベル「Crunch」

プラスチック利用による環境破壊がささやかれる近年、デンマークやチリなど、多くの国ではビニー

ストリートアート

もう落書きなんかじゃない。ストリートアートで環境保護のメッセージを訴えるNZのアートコンテスト

ストリートアートといえば、落書き・破壊行為と見なされるイメージがあることは日本だけでなく世

エシカル消費は思っているより簡単?近くのソーシャルグッドなビジネスを見つけるアプリ「CoGo」

近年、エシカル消費への関心が高まりつつあるが、いざエシカルな買い物をしようとしても実践する

ニュージーランド

迅速な銃規制に、わかりやすい手話通訳画面……モスク乱射事件で見えた、ニュージーランドの「先進性」

3月15日(金)、若者たちが結託して気候変動への対策を求めるデモ行進を行ったその日に、世界

地球を大事にするために、まずは自分を大事にしよう。野口健×四角大輔トークセッション

環境問題への取り組みが大切なことは分かっているけど、どうしてもジブンゴトとして捉えることが

四角大輔さんトークショー様子

【レポート】四角大輔、安居昭博による対談イベント「自分も世界も幸せになる、サステナブルな暮らしのはじめかた」

ニュージーランドの原生林に囲まれた湖畔でサステナブルな暮らしを営み、場所の制約を受けないワ

homeless

ホームレスへ手を差し伸べる。ニュージーランドのバス会社が夜間にバス停を寝床として解放

現在ニュージーランドでは、日本全体のホームレス数5,000人の4倍にあたる約20,000人のホームレスがいます。そんな中、ニュージーランドのバス会社がせめて夜の寒さをしのいでほしいとホームレスに寝床を提供しています。

絶滅危機の言語を教えてくれるのは、おもちゃ!NZのマオリ語を喋るおしゃべり人形Pipi Mā

現在、世界中で約6,000もの言語が話されていると言われている。しかしながら、そのうちの約

自宅の「健康度」知ってる?喘息防止に役立つセンサーキット“Whare Hauora”

世界で喘息(ぜんそく)患者は2億3500万人以上(※1)。気候変動の影響により、ますます増

教育格差をなくし、サステナビリティを教えてくれる。未来のデジタルティーチャー

17あるSDGs目標の一つである「質の高い教育をみんなに」。そんな、教育の格差の問題が日本