Tag Archives: 官公庁

図書館カードがあれば美術館が無料。ニューヨーク市がはじめた文化プログラム

はしゃぐことなく、静かに本を読んだり絵を見たりしたいときがある。そんなとき、図書館や美術館

ホームは人生の起点。シングルマザー支援と空き家問題に同時に取り組むビジネスモデルとは?

いま、日本には120万人を超すシングルマザー・ファザーがいる。子供のいる世帯のうち、10世

世界初、100%化石燃料からのダイベストメント法案可決へ。世界の先駆者アイルランド

職場での全面禁煙や、消費者に直接、税を課す形でレジ袋を有料化、そして同性婚の是非を問う国民

ケニア国民一人ひとりを観光大使に!テクノロジーを用いたケニア観光局の新しい挑戦

アフリカの東に位置するケニア。新しい文化と伝統的な文化が織り交ざった近代的な国だ。最新のI

イギリスが海洋保護の動きを加速化。スキンケア用品に含まれるマイクロビーズを禁止

一人当たりの魚の消費量が世界上位の日本。日本ほど、種類豊かで新鮮な魚を安心して食べられる国

夕日を背景にしたバイオ燃料工場

オーガニック廃棄物が生まれ変わる。北米初、バイオ燃料工場

化石燃料の枯渇が迫り、たとえば石油の可採年数は残り50年とも言われている。そんな中、水力や

ドバイ、国内初の自動運転電気バス「pods」のテスト運転に成功

アラブ首長国連邦の第2の都市、ドバイ。中東屈指の金融都市であり、高層ビルやリゾート施設の建

ドイツが公共交通機関を無償化か。大気汚染を食い止める本気の取り組み

ヨーロッパの中核ドイツで、切符を買うという概念がなくなる日が来るかもしれない。ドイツ連邦政

世界で唯一、父親が母親より長く子供と過ごす国フィンランド

「生涯にわたる絆は、日常の何気ない瞬間に生まれているのです。」そう語るのは、フィンランドの

環境を汚さないと誓った人だけ入国可能に。パラオの世界初となる観光政策

国連世界観光機関(UNWTO)によると、世界の海外旅行者数は2016年に12億人に到達し、

環境都市フライブルクが提案する、1ユーロデポジットのコーヒーカップ

ドイツは今、クリスマスマーケットの真最中だ。クリスマスマーケットに欠かせないのがグリューワ

コンテナで作られた、再利用可能なスタジアム。2022年カタールW杯

サッカーの2018年ロシアワールドカップ(W杯)の組み合わせ決定に世界が湧き、日本でもくじ

インターネットにアクセスする権利を法で定めた国、フィンランド

ライフライン、と聞いたときに私たちは何を思い浮かべるだろう。電気、ガス、水道、交通、そして

8万人のシリア難民に光を。ヨルダンの難民キャンプで世界最大の太陽光発電が稼働へ

住んでいる場所にミサイルが飛び交うようになり、逃げるようにして国を離れた。国境をまたいで隣

データでつくる、サステナブルな未来都市。アルファベットがトロントで始めた再開発

ニューヨーク、ロサンゼルス、シカゴに次いで北米4番目の人口規模を誇り、カナダ最大の都市でも

都市計画版Tinder!?行政と市民が相思相愛になる世論調査アプリ「CitySwipe」

行政が市民の意向をしっかりと吸い上げて政策に反映させるのは容易なことではない。パブリックコ