Tag Archives: サステナビリティ

【9/13開催】Circular Design Sprint:「サーキュラーデザイン思考」を身につける1dayワークショップ

【9/13開催】Circular Design Sprint:「サーキュラーデザイン思考」を身につける1dayワークショップ を東京にてリアル開催します!サーキュラーデザインへの理解を深め、循環型のプロダクト・サービスのアイディエーション、プロトタイピングまでのプロセスを体験できます。

Gentle Disco

靴下で踊り倒すほどエコになる?アムステルダムの街角ディスコの秘密

靴を脱ぎ、靴下を履き、踊ろう!アムステルダムの街の一角で、老若男女が集い、とあるダンスパーティが行われています。実はこれ、サーキュラーエコノミーの考え方を土台とした実験の一つだったのです。

Airbnb

Airbnb、家の省エネに取り組む「グリーンホスト」に金銭支援へ

環境負荷の小さい暖房装置を導入したいけど、初期費用が高くてできない──そんなホストに寄り添う、Airbnbのサポートプログラムが始まりました。このプログラム、実はタダの「経済援助」ではないのです。

between world

RPGやアバター、「バーチャル世界」の歴史を辿る展示が問いかけること

ロンドンのとあるギャラリーが開催した「Between Worlds」という展示では、これまでのバーチャル世界の変遷をたどることができます。今回、編集部が実際に現地に行ってきました!

IDEAS FOR GOOD編集部監修「サステナブル・シティ・ガイドブック」に、オーストリア・ウィーン版が追加!

【ガイドブック販売中!】ヨーロッパ現地で注目のサステナブルスポットを知りたいと思っている方向けに。現地在住メンバーが紹介する、編集部監修のガイドブックに、オーストリア・ウィーン版が追加されました。

見つめる

禁煙エリアの喫煙者を「見つめよう」。香港の提案から考える、ルールの守り方

香港で驚くべき提案が。禁煙エリアでタバコに火をつけようとする人を、周囲の皆で「じっと見て」、喫煙を止めさせよう、というものです。あなたなら、どう感じますか?

【イベントレポ】気候危機に立ち向かうサービスデザイン 「決済」からCO2削減が価値になる経済はつくれるか?

【イベントレポ】個人のCO2排出量が分かるクレジットカードの事例から、CO2排出量の可視化や「可視化の先」をどう考えたらいいか?を探りました。

Climate Crisis

「これ以上、未来を汚さないで」米国の気候変動裁判で若者が州に勝訴

2023年6月、16名の若者たちがモンタナ州を相手に裁判を起こし、8月に勝訴しました。世界中から注目が集まったこの裁判。彼らの主張と裁判で交わされた議論とは?

石井造園

CSR活動はご利益である。みどりを通じて幸せを“共有”する、石井造園の地域貢献

「まるでお賽銭を投げるように、ご利益があったらいいなと願いながら取り組む」そんなユニークな地域貢献活動を通じて国内二番目にBCorpを取得した横浜の石井造園。これからの地域にとって良い会社とは何か、を学びます。

蹴っても進まない「四角いボール」が表現する、女子サッカーの現状

2023年夏、女子ワールドカップが開催されています。そこでプレーする選手は、男子のサッカー選手と比べて不当な立場に置かれることがあります。ある一人のアーティストがその状況を一つのボールで表現しました。

Leslie Kern

「誰もが住みやすいまち」のために、まず女性の声を聞く。『フェミニスト・シティ』著者を尋ねて【多元世界をめぐる】

まちを女性の視点で捉え直す。そうすると、新たな変容の余地が見えてくる。『Feminist City』の著者であるレスリー・カーン教授に、ジェンダーと都市研究の出会いから、今後注目のキーワードまでを聞きました。

mum

海洋プラスチックは“母なる海からの贈り物“。「mum」の素材に込められた想いとは?

母なる海からの恵みを得て生きている私たち。海洋プラスチックはその海を汚染しているものだ。しかし、「mum」という漁具をアップサイクルするプロジェクトでは、それを「海からの恵み」だと再定義した。

Climate Creative Cafe09

【8/23開催】北欧型リビングラボの実践に学ぶ、DXとオープンイノベーションを通じた持続可能なまちづくり(Climate Creative Cafe09)

クリエイティビティで気候危機に立ち向かうプロジェクト「Climate Creative」。今回のイベントテーマは「気候危機と、地域におけるオープンイノベーション」。デンマークの実例と共にコミュニティ×DXを考えます。

ニューヨークの渋滞

ニューヨーク、渋滞のときだけ通行料を値上げする「混雑税」導入へ

ニューヨークで、ドライバーに通行料を課す「混雑税」プログラムが始まります。渋滞時の通行料を増加することで、渋滞緩和と大気汚染の削減が期待されています。また、スムーズな移動とウェルビーイングの関係性を探ります。

必要なのは「炭素(C)」の転換。気候危機を化学式から読み解く、三井化学【Be Climate Creative!】 

手に取るものが、知らず知らずのうちに、より社会にとって良いものに変わっている。そんな未来をつくる素材メーカー三井化学が重要視する「社会全体での排出量削減」とは?

2023年上半期にSNSで注目された、企業のソーシャルグッドな取り組み7選

画像生成AIを活用したコカ・コーラのCMムービー、Twitterでの声を受けてユニクロが販売継続決定した140サイズのボディスーツ……生活者の注目を集めたとっておきの事例を紹介します。