Tag Archives: 廃棄物削減×アート

作品写真「真実の泉Ⅱ」

ゴミから1千万円のアートを創る。長坂真護さんに学ぶ、人を幸せにする生き方

アフリカの電子廃棄物からアート作品を生み出し、環境問題と社会問題の解決に取り組む現代美術家の長坂真護さん。彼が語る、幸せに生きるための「サステナブル・キャピタリズム」とは?お話を聞いてきました。

ロスフラワーリース

花が彩る、日常の小さなつながり【Design for Good 〜つながりのリ・デザイン展〜トークライブレポVol.3】

ロスフラワー(廃棄される花)を救う活動をしているフラワーサイクリストの河島春佳さん。コロナ禍での花業界のことや、これから大切にしていきたい「つながり」について、お話を伺いました。

ROOP

マイバッグに。日本の風呂敷からインスピレーションを得た「Furoshiki Bag」

2019年にイギリスで誕生した「ROOP」というブランドは、風呂敷の包み方から着想を得た風呂敷バッグを販売しています。このバッグは、リーフ包みという包み方をベースにしたシルエットと、髪飾りのシュシュのようにボリュームのある持ち手が特徴的です。風呂敷を参考にしつつ、サテン生地を使ったり持ち手をアレンジしたりと、デザイナーのオリジナリティが光ります。

ハナノエ

アートでロスフラワーを救う。結婚式の思い出を絵画に残す「ハナノエ」

結婚式に使われる花は、その瞬間に一番美しく咲くようタイミングが図られているため、ロスフラワーが多く発生します。使用後のウェディングブーケを「絵画」にして一生の思い出に残すサービスがスタートしました!

CARNABY

ロンドンのイルミネーションがクリスマスに贈る、私たちへのメッセージとは?

活気を見せるロンドンのクリスマス。その中でもひときわ賑わっているのが、流行最先端のファッシ

フラワーサイクリスト・河島春佳さん

廃棄予定の花に新たな価値を与えるフラワーサイクリスト河島春佳

まだ捨てなくていいのに、捨てられてしまっているものがある──そう聞いたとき多くの人が一番に

宗一郎珈琲

観光客と地域をつなぐ。コミュニケーションコーヒースタンドが香川県・父母ヶ浜にオープン

その美しさから「日本のウユニ」と評される香川県三豊市仁尾町の父母ヶ浜は突然訪れたブームによってオーバーツーリズムが問題になっています。父母ヶ浜の指定管理者である今川宗一郎氏は、コーヒーを介して観光客と地域をつなぐプロジェクトを思いつきました。

印刷廃材をアイデア商品に。誰かの“欲しい”に印刷屋さんが応える「大喜利印刷」

多くの雑誌やメディア、本などがデジタル化されている今、印刷会社の今後が危ぶまれている。経済

大量に捨てられていた花で始める、スリランカの美術修復プロジェクト

インド洋に浮かぶ島国、スリランカ。セイロンティーや砂糖の輸出などの産業が盛んで、水田稲作等

世界初!「ファッション×イノベーション」を学ぶアムステルダムの体験型美術館

海やBBQといったアクティブな活動がぴったりくる季節が過ぎ、だんだんと近づく秋の空気を肌で

美しいだけじゃない。廃棄ビニール袋から、色とりどりの花を生み出すアーティスト

満開の桜。道端にそっと咲いていたタンポポ。甘い香りに誘われ立ち寄った花屋さんで買った、一輪

海の生物が描かれたエコバッグが3つ

マレーシアのスーパーで買える、海の生物が描かれた「忘れられないエコバッグ」

4月22日はアースデイ(World Earth Day)。もともとアメリカのG・ネルソン上