Tag Archives: ダイバーシティ×教育

セサミストリート

セサミストリートに学ぶ、「多様」なキャラクター登場の大切さ

身体障害を持つアミーラ、自閉症の特性を持つジュリアなど、セサミストリートには多様な個性や背景を持つキャラクターが、数多く登場しています。子どもに社会の多様性を伝える姿勢から、学べることがありそうです。

チーム

ネガティブな人がいた方がチームの創造性が高まる。米・豪大学が発表

これまで私たちの多くが「感情の多様性」について、意識していないか、あるいはまったく無知だった――。組織に必要な「多様な人材」は、年齢や性別、人種などだけを指すものではない、そんなことを示唆する「やさしい研究」に注目です。

子供のいるカップル

「LGBTQ+をどう描く?」P&Gが見せる広告業界の葛藤。多様な性が「当たり前」な社会を目指して

人の認識や価値観は、何気なく日頃、目にしたり耳にしたりしているものによって形作られる。たと

ジェンダーフリー

性別に捉われない遊びを。世界初の「ジェンダーフリー」ドールが誕生

バービー人形を販売する米国マテル社が、世界初のジェンダーフリーな人形シリーズ「Creatable World」を発売しました。顔や髪形、体型、ファッションすべてにおいて性別のイメージを払拭してくれます。

ダイバーシティ

“見えない、聞こえない、若くない”が力になる。日本初、ダイバーシティのミュージアム「対話の森」

日本初のダイバーシティをテーマとしたミュージアム「対話の森」が、2020年東京でのオープン

パンテーン 広告

「#この髪どうしてダメですか」パンテーンの広告が促した、生徒と教師の対話

渋谷では外国人観光客の姿が目立つようになった。京都では外国人が舞妓の衣装を着て歩き、白川郷

カイロの駅に流れるラジオ。学びのきっかけに。

駅で電車がやってくるまでの待ち時間は、退屈な時間のひとつだ。新聞を開いたりスマホを眺めたり