Tag Archives: LGBTQIA

ニューヨーク プライド

LGBTQ+の歴史を保存する博物館、NYにオープンへ

毎年6月、NYはレインボーの旗を掲げる人々で埋め尽くされます。50年以上にわたって、ニューヨークではマイノリティたちが「自分らしく生きる」ために、さまざまな社会運動が繰り広げられてきました。LGBTQ+の「はじまりから今」を見つめ続け、歴史を築いてきた都市です。そんなNYに2024年、LGBTQ+の歴史を保存し共有する博物館「The American LGBTQ+ Museum」が誕生します!

子供のいるカップル

「LGBTQ+をどう描く?」P&Gが見せる広告業界の葛藤。多様な性が「当たり前」な社会を目指して

人の認識や価値観は、何気なく日頃、目にしたり耳にしたりしているものによって形作られる。たと

性も、ファッションも自分で選ぶ。台湾の“ジェンダーフリー”な制服

デザイナーのアンガス・ジャンと世界的な広告代理店のOgilvy台北 が手がけた「Project UNI-FORM」は、多様性と個性を広げるためのプロジェクトです。自分の性別に関係なく着られる自由なデザインの学校制服を通して、次世代の価値観をアップデートしています。

マイノリティ女性

その職場、本当にオープン?マイノリティのための転職口コミサイト「Dyversifi」

2020年5月、アメリカ・ミネソタ州のミネアポリスで、白人警察官がアフリカ系住民ジョージ・

資生堂 『The Party Bus』

資生堂が手がけるショートフィルム『The Party Bus』メイクの力で勇気を出す3分半

大手化粧品ブランドの資生堂が、『The Party Bus 好きだなんて言えない』という「

国や性別に関係なく、誰もがブロックチェーン上で“結婚”できるプラットフォーム

「禁じられた恋」というのは、古今東西いつの時代も、私たちの関心を引き続けてきたテーマだ。中

社会に染み付いた性別のレッテルを剥がそう。 ジェンダーレスモデルが訴える“自分らしさ”

夏が近づくと、脱毛エステの広告をよく見かける。「体毛は女性らしくないから、処理する必要があ

【まとめ】ジェンダーフリーな世界を目指す、ソーシャルグッドなアイデア5選

ジェンダー問題の歴史は、古い。1945年に日本で男女平等選挙権が認められてから、70年が経

LGBTQIAの人が自ら定義した、ジェンダー用語集「Gender Nation Glossary」

性別適合手術を受けて戸籍も男性から女性になった能町みね子が、テレビで「オネエタレント」と紹

「ladies and gentlemen」のアナウンス停止は、何に配慮した方針なのか

ニューヨークの地下鉄とバスで「ladies and gentlemen(紳士・淑女の皆様)

多様性のある都市にふさわしい挨拶を。ロンドン地下鉄が「淑女・紳士」の表現を廃止

伝統的な淑女と紳士の国、英国。その首都ロンドンには世界最古の地下鉄が今日も行き交う。東西南