Monthly Archives: 8月 2018

大自然とアートの力で地方再生。新潟の生まれ変わった「光のトンネル」

あなたは、新潟県の清津峡渓谷(きよつきょうけいこく)という場所を訪れたことはあるだろうか。

データセンターの廃熱で暮らす街。ノルウェーの「スパーク」する都市計画

パソコンやスマートフォンを使っているとき、端末が熱くなって心配した経験はないだろうか。デー

幸せと悲しみが共存する国。世界初の「沈む」WEBサイトが伝えたい、気候変動のリアル

2018年8月1日、世界初の「沈む」WEBサイトが公開された。 地球温暖化に伴う海面上昇に

洗う手間なし!プラスチックゴミで耐震性のあるコンクリートを。ニュージーランドの会社が開発

現在、世界がプラスチックフリーへと動き出し、個人から国単位まで、多くの取り組みがおこなわれ

ブロックチェーンでCSR!企業、NPO、ボランティアを繋ぐSNS「Inpactor」

企業が事業を行う上で、利潤を追い求めるだけではなく、社会の健全な発展にも貢献すべきという考

これぞ地産地消。ベルギーのスーパーが屋上で採れた野菜の販売を開始

「フードマイレージ(food mileage)」という言葉を聞いたことがあるだろうか。これ

相乗りでCO2削減。ロンドンの空港が始めた、世界初の従業員向けインセンティブプログラム

イギリス国内はもちろん、欧州のハブでもあるロンドン首都圏には、世界最多の旅客数をさばく6つ

「人類の未来が危ない。」テムズ川を“水上サイクリング”しながらゴミを集める活動家

「ある日ふと思ったんだ。最後に満天の星空を見上げたのはいつだっただろう?ってね」 メディア

怪我を予防し健康に働く。 縁の下の力持ちに向けたトレーニングアプリ

アメリカではなんと100兆円以上が労働者災害保険に使われており、そのうち約64%が背中、肩

清潔な水の大切さを考える、スワロフスキーのドキュメンタリー映画「Waterschool」

私たちが毎日何気なく使っている水。しかし実は、日本のように蛇口をひねればそのまま飲める水が

ペットボトルよさようなら。英国テスコ、水の販売もアルミ缶にシフト

海洋に流れ着くプラスチックごみは、年間約800万トンと言われる。プラスチックは海洋生物への

社会とつながるきっかけに。ホームレスに手を差し伸べるデジタル掲示板

ヨーロッパでも群を抜いて若者の失業率が高いと言われたスペインの失業率は、かつての24.79

奴隷=過去のことって思ってない?「現代の奴隷制度」を告発するアプリ

「奴隷制度」は過去の遺物。あなたはそう思ってはいないだろうか。たしかに、映画でもお馴染みの

エジプトの砂漠にそびえ立つ、世界最大級のソーラーファーム

エジプトと聞いて、多くの人が想像するのは砂漠にそびえ立つ巨大なピラミッドであろう。そんなエ

ドイツ発、IoTとAIで買い物をもっと快適にする「コネクテッド・ショッピング」

私たちが毎日のように行っているスーパーでの買い物は、よくよく考えてみると実は大変な作業だ。

自然界に無駄はない。オランダ人アーティストが牛のフンから服をつくる

EUは、肥料として使われる家畜の排泄物が水質汚染を引き起こすことを問題視している。特定の地