All posts by 室井 梨那

左から:山岡さん、西田さん、堀江さん、山本さん (写真提供 Sustainable Brands Japan)

脱炭素を目指すまち、横浜。地域で出来るリジェネレーションとは?【イベントレポート】

世界13か国・14都市で開催される、サステナビリティをテーマとした国際会議「サステナブル・

「横浜ヴィーガンラーメンプロジェクト」植物性・地産地消・食品ロス削減を同時に実現へ

横浜市内の学生のアイデアから動き出した地域循環プロジェクト「横浜ヴィーガンラーメンプロジェクト」。サーキュラーエコノミー実現に向けた地産地消の実証実験とも言える新たな試みの背景にある”気づき”とは?

いろポチのタグが何枚も重なり合っている様子

優しさとは何か。さわって色がわかるタグ「いろポチ」が示す社会貢献のあり方

ファッションのサステナブル化に必要なのは、持続可能な素材への転換だけではありません。人・社会に向けた配慮も必要な要素の一つ。洋服のタグ屋さんだからできる、「色」を使った社会貢献に迫ります。

生物進化の歴史から思考法を学ぶ。進化思考が導くこれからのイノベーションとは【イベントレポート】

生態系進化の歴史から社会のイノベーションを紐解く、進化の学校が横浜の動物園で開催されました。なぜ動物園?新しい思考法「進化思考」ってなに?自身のビジネスを通じて地球環境にもアプローチをしたい方、必見です。

廃棄食材で染める服。アパレル発の食品ロス活用プロジェクト「FOOD TEXTILE」

捨てられる予定の食品残渣を染料にアップサイクルし、新たなファッションアイテムを生み出す「FOOD TEXTILE」。繊維商社が立ち上げたこのプロジェクトに秘められた思いとは?

【後編】若者と共に考える気候危機のこれまでとこれから。パタゴニアの「クライメート・アクティビズム・スクール」

「故郷である地球を救うためにビジネスを営む」をミッションに掲げるパタゴニアが開講した、気候のための行動を学ぶ若者へ向けたクライメート・アクティビズム・スクール。気候危機を救うアクションについて一緒に考えてみませんか?

【前編】若者と共に考える気候危機のこれまでとこれから。パタゴニアの「クライメート・アクティビズム・スクール」

「故郷である地球を救うためにビジネスを営む」をミッションに掲げるパタゴニアが開講した、気候のための行動を学ぶ若者へ向けたクライメート・アクティビズム・スクール。気候危機を救うアクションについて一緒に考えてみませんか?

サステナビリティを日常へ。H&Mが目指す新しいファッションの形

流行のデザインと手ごろな価格で知られるアパレルブランドH&M。実は、サステナブルファッションの実現に取り組んでいることをご存知ですか?革新的なモノづくりを通して社会の持続可能性を牽引するその活動を覗いてみましょう。

無理のないサステナブルな都市生活をサポートする。slowzのマップ型ポータルアプリ

都市生活ならではのサステナビリティへの向き合い方を探るslowzのマップ型ポータルアプリ。暮らしの中で抱える課題や成果をみんなで共有しあう、そんな当たり前に無理のない社会の実現を目指す新たなサービスが誕生します!

環境印刷で刷ろうぜ。横浜の100年企業・大川印刷に学ぶサステナビリティ経営

印刷を通して人々の命と地球環境を守ろうと横浜で奮闘する大川印刷。環境経営や難民雇用を通じ、創業100年を超えてもなお前進し続けるその理由と秘訣には何があるのでしょうか。代表の大川さんにお話を伺いました。

気候変動に合わせて価格も変動する。MERCIの新しいサステナブルファッションの形

ファッションブランドMERCIでは、気候変動に合わせて商品価格を変動する革新的な仕組みを導入し、アパレル産業のサステナブル化に貢献しています。日々移り変わる流行の中で大量廃棄されていく洋服たちを救うその取り組みとは?

身体も環境も美しく。HUG BROWNEのコーヒー粕をアップサイクルしたボディスクラブ

捨てられてしまうコーヒー粕をアップサイクルして作るHUG BROWNEのボディスクラブ。ヴィーガンや脱プラスチックといった視点も取り入れたそのサステナブルでエシカルな取り組みについて、創業者の窪田亜由美さんにお話を伺いました。

【特別対談・後編】横浜の「サーキュラーエコノミーplus」が描く、持続可能な都市の未来

【特別対談・後編】「サーキュラーエコノミーplus」という独自のビジョンを掲げてサーキュラーエコノミーを推進している横浜市。後編では、そのビジョンを構成する4つの柱について、その意味を詳しく掘り下げていきます。

【特別対談・前編】横浜の「サーキュラーエコノミーplus」が描く、持続可能な都市の未来

【特別対談・前編】「サーキュラーエコノミーplus」という独自のビジョンを掲げてサーキュラーエコノミーを推進している横浜市。なぜ横浜が循環経済に取り組むのか、横浜市の関口さんにその背景を詳しくお伺いしてきました。

ジップロック®︎をリペアラブルな傘にアップサイクル。アイカサに学ぶサーキュラーエコノミー

サーキュラーエコノミーの実践例として注目を集める「アイカサ」。雨の日の「困った!」を解消するそのサービスが、Ziploc®︎とのコラボによりさらなる日常の楽しみを生み出します。