Tag Archives: 東京

審査員

世界のサーキュラーデザイン先駆者は何を見た?crQlr Awards2023 審査員座談会

クリエイティブな循環型のビジネスモデルやサーキュラーデザイン実践を表彰する国際的なアワード「crQlr Awards(サーキュラーアワード)」。審査員たちが集い、2023年のアワードを振り返ります。

【2/21-22開催】サステナブル・ブランド国際会議 2024 東京・丸の内「REGENERATING LOCAL」

【2/21-22@丸の内】世界13か国、14都市で開催され、グローバルで1.3万人を超える来場者規模を誇る「サステナブル・ブランド国際会議」。今年も開催されます!

CCCメンバー

池袋発、ごみ拾いとコーヒーが居場所をつくる。心を癒すつながり「地域内関係資本」とは?

新型コロナをきっかけに「ローカル」が重要視されるようになった昨今、居心地の良いローカルを生み出すヒントを求めて実際にCCCに参加し、代表理事の高田さんと夏井さん、そして今年4月に新たに運営メンバーにジョインした伊東さんの3人にお話を聞きました

性暴力の被害者を責めないで。日本で初開催された「そのとき、あなたは、何を着てた?」展

性暴力の被害者に、「あなたは悪くない」というメッセージを届けることを目的としたアート・インスタレーションが、東京にある上智大学のキャンパスで展示されました。【そのとき、あなたは、何を着てた?】

小説が買える自販機。「女の子」たちの実話を元にした日常の生きづらさを描く13の物語

「違う人生を生きる人の幸せや苦しみに、思いを馳せるきっかけを作りたい」東京・渋谷で、小説自販機イベント「ワンデーガール(ズ)」が開催されました。【「女の子」たちの実体験を元にした小説】

Dance with the Issue メインビジュアル

”スイッチ一つで電気がつく”の裏側。エネルギー問題をダンスで伝える映画『Dance with the Issue』

電気が届くまでにどんな過程があるか、意識する機会は少ないかもしれません。「Dance with the Issue」は、有識者へのインタビューとダンスを組み合わせた、エネルギー課題がテーマの映画です。

crQlr-Awards 2023

循環型経済をデザインするグローバル賞「crQlr Awards(サーキュラー・アワード)2023」募集開始

循環経済をデザインするプロジェクトやアイデアを募集するグローバル・アワード「crQlr Awards(サーキュラー・アワード)2023」。応募受付期間は、9月19日から11月10日までです!

ガスト 東村山市役所前店

ガスト、初の「環境配慮型店舗」を東京・東村山にオープン。CO2排出実質ゼロに

すかいらーくホールディングスが、2023年8月に東京・東村山にオープンした「ガスト 東村山市役所前店」。ここは、再エネを活用することで年間88トンものCO2を削減できる「環境配慮モデル店舗」でした。

循環縁日

【9/3まで@東京・丸の内】大人も子どもも楽しく資源循環を体験できるイベント「循環縁日」開催中

世界のサステナブルな展示品や商品を見て、触って。自分の手でアップサイクルのモノづくりを体験して……東京・丸の内にて、楽しみながら循環を「体感」できるイベント「循環縁日」を開催中です。

リ・パブリック(Photo by Bryan Boyer)

お金で評価されないものにこそ価値がある?地域に合ったイノベーションを起こすヒント【多元世界をめぐる】

市民一人一人がイノベーターである社会を目指す、株式会社リ・パブリック。今回は代表の田村大さんに、従来とは違った「市場を介さないイノベーションの価値」や「失敗より撤退」という考え方などについてお話を伺いました。

原爆ドーム

絵で伝える「原爆展」渋谷で開催。広島と長崎のことを“自分ごと”に

【8/25-27開催】関東でも、原爆を「広島のこと」「長崎のこと」ではなく「日本のこと」「自分の国で起きたこと、続いていること」にするために。若者が多く集まる渋谷で原爆に関する絵の展示「絵で知る原爆展」が開催されます。

海洋ごみも買える!?新品と廃品が一緒に並べられたポップアップショップ「JUNKTION」

誰かにとっては「ごみ」でも、欲しいと思う人はいるんじゃないか。そんな発想から生まれたのが、海洋ゴミや工場ゴミを、新品と一緒に並べて売るポップアップショップ「JUNKTION」です。実際に行ってきました!

鴨志田農園

【7/15フィールドワーク開催】循環型コミュニティの現場で学ぶ~循環型農園と公共コンポスト@鴨志田農園

【7/15フィールドワーク開催】東京・三鷹の鴨志田農園を舞台に「公共コンポスト・循環型農園を通じたコミュニティづくり」を実施します!

知らない人が考えた「最も有意義な12時間」を過ごすイベント

他人が考えた「有意義な時間の過ごし方」を、自分の身体を使って代行するワークショップ。東京を拠点に活動するパフォーマンスユニットが企画しています。

なぜ人は、植物に名前を付けるのか?思考する「植物フェス」東京・文京区で開催へ

2023年11月上旬、東京都文京区で「小石川植物祭 2023」が開催されます。植物を軸に、街のこれからを考えるプロジェクトです。

杉浦シェフと杉本シェフ

帝国ホテル東京の料理長がインスピレーションを受けた、フランスの食文化【持続可能なガストロノミー#6】

帝国ホテル料理長・杉本シェフのなかにある「食材を最大限に生かし、余すことなく使い切る」というフランス料理の考え方。サステナブルソルトなどの商品開発の裏側にある、食を循環させながら社会をも巻き込む仕組みとは?