Tag Archives: 地方創生
【6/16開催済】「捨てる」から考える、まちのサーキュラーデザイン 〜 多摩美術大学TUB × 鹿児島県大崎町の実践 〜(Climate Creative07)
クリエイティビティで気候危機に立ち向かうプロジェクト「Climate Creative」。今回のイベントテーマは「『捨てる』から考える街づくり」。まち・人づくりにおける創造的な視点や課題の乗り越えかたを伺います。
島根から“根のある暮らし”を提案する群言堂。いま知りたい「復古創新」とは?
西荻窪でのひょんな出会いから、島根の世界遺産・石見銀山へ。日本の古道具を使うライフスタイルブランド群言堂の「根のある暮らし」から、未来をもっとよく生きるヒントをもらいました。
最適解はそれぞれに。長野・小布施で出会った、地域の”中”から気候変動に向き合う生き方
長野県小布施町から気候変動に向き合う。地域にあった、ここちよく持続可能な暮らしを見つめるインタビューです。
捨てられるモノに価値を与える複合施設「トトン」富山に誕生
富山市に2022年9月23日にオープンしたサステナブルな複合施設「トトン」。地元のいいモノを取り入れたこの場所に足を運んでみた様子をお届けします!
「寝るだけで社会貢献できる」ロンドンの水上ホテルを訪れて感じた、これからの旅の贅沢
ロンドンに登場した、環境にもゲストにもローカルコミュニティにも優しいホテル。今回はそんな「Good Hotel」に実際に泊まって感じたことを赤裸々に書いていきます。
【募集中】地域でグリーンな仕事を立ち上げよう。実践型ビジネススクール&オーディション「GREEN BUSINESS PRODUCERS」
“Think Globally, Act Locally(地球規模で物事を考え、足元から行動しよう)”それを日本各地で実践できるビジネスプログラムが、2022年11月から開催されます。
「茶の湯」に学ぶ、日本ならではのサステナビリティ【京都・西山ツアーレポ】
京都の「西山」エリアが、「日本人が忘れかけた、精神に根付くサステナビリティ」を感じられる場所になりつつある?千利休が作り上げた「茶の湯」を起点としたツアーの様子をお届けします!
ニッチでローカルな体験に出会える旅のプラットフォーム「NICHER TRAVEL」
地域のこれからを共創する旅の新しいプラットフォーム「ニッチャートラベル」。地方自治体や観光協会、地元のクリエイターを結びつけるツアーを展開していくようです。
里山の叡智を世界につなげる。京都・京北のソーシャルデザインファーム「ROOTS」
京都市の中心部から車で北に約1時間。山道を超えた先に現れるのが、みどり豊かな京都の里山、「
森の中に「第二の家」を。ライフスタイルブランドSANUに聞く、自分も自然も豊かにするビジネス
「Live with nature. / 自然と共に生きる。」を掲げるSANUの創業者、福島弦さんにインタビュー。建てれば建てるほど自然を回復するビジネスモデルとは?なぜSANUは人を惹きつけるのか?聞いてみました!
【2/7開催】地方創生を実現するカーボンニュートラル戦略とは?脱炭素からはじまる地域と企業の新しいつながり
2050年に向けた企業のカーボンニュートラル(脱炭素)の動きが広がるなか、炭素を切り口とし
岩手発・フォルケホイスコーレと考える「ウェルビーイング」な学び舎
「自分らしさ」が自分にはあるはずなのに、今の自分に満足できない。令和元年の内閣府の調査でそ
【わかる、えらぶ、エシカル#16】今からでも備えたいアイテム。「災害対策商品」を買おう
「エシカル消費」という言葉を知っていますか? エシカル消費とは、人や社会、環境に配慮した消
【1/16イベント開催】食 × サーキュラーエコノミー~都市で食の地産地消・循環型農業をどう実現する?in横浜〜
今回、横浜独自の「サーキュラーエコノミーPlus」のビジョン実現に向けて、循環型のまちづくりに欠かせない多様な主体同士のつながりの創出、移行に向けた担い手を育成することを目的として、地域の実践者らが主体となったサーキュラーエコノミー学習プログラム「Circular Economy Plus School」を企画した。
今回のフィールドワークでは、横浜市南部の金沢区を中心に活動を展開しているSDGs横浜金澤リビングラボの皆さまが活動されている場所を訪ねる。金澤リビングラボでは、廃棄予定のアマモを肥料として活用して唐辛子などの野菜を育て、地元小学生らと共に地域産品となる「金澤八味」を開発するプロジェクトを展開している。
おみやげを通じて社会課題を解決。買い手、貰い手、そして作り手を幸せにする「haishop」
横浜市・馬車道に「おみやげ」を通して、社会的課題の解決を目指す日本発おみやげショップ、haishop(ハイショップ)。『社会課題解決に繋がるメッセージが込められているもの』や『日本で作られたもの』の商品を選定し、細部までこだわりが詰まったお店です。
【特別対談・後編】横浜の「サーキュラーエコノミーplus」が描く、持続可能な都市の未来
【特別対談・後編】「サーキュラーエコノミーplus」という独自のビジョンを掲げてサーキュラーエコノミーを推進している横浜市。後編では、そのビジョンを構成する4つの柱について、その意味を詳しく掘り下げていきます。
