Tag Archives: イノベーション
知られてないけど実はアツい、ドイツのサステナブルなファッションブランド
東京都内で開催された「日独ファッションシンポジウム2023」。会場にはドイツの企業によるイノベーティブな素材や製品が一堂に集められました。なかでも、面白かったブランドや素材を紹介していきます!
すべての不要とすべての必要をつなげる。“循環商社”ECOMMITが描く、捨てない社会の未来像とは?
主に衣類などの資源の回収、選別、再流通、そしてトレーサビリティとデータ化までを一気通貫で行う「循環商社」ECOMMIT。「捨てない」ことが当たり前の社会を創るための取り組みについて、詳しくお話を伺いました。
「グローバルコモンズ」を守るために、他業界との共創をどうデザインしていくのか【Green Innovator Forum】
2050年までに千人のイノベーター育成を目指す「Green Innovator Academy」。私たちの地球=「グローバルコモンズ」を守るために必要なアクションとは?多様なセクターが集う最終イベントを取材しました!
毎日のトイレで健康チェック。尿を使った次世代ヘルステック「U-Scan」
トイレの便器に取り付けるだけで、尿検査ができるデバイスが登場しました。自分の体に関する情報が多く入っている排泄物に、もっと注目してみませんか?
鉄道会社が目指す「ウェルビーイングなまちづくり」とは?
JR東日本が今挑戦していること──それが、「ウェルビーイングなまちづくり」です。今回、京都大学の内田先生もお呼びし、企業とアカデミック両方の視点からウェルビーイングなまちづくりへのヒントを伺いました!
ウクライナの伝統衣装とテーブルウェアが問いかける「HOME」の意味
ウクライナとオランダの技術を掛け合わせてつくられた作品。これらを通して伝えたかったのは、“HOME”について。故郷を追われた人にとって大きな意味を持つこの言葉について、あなたは何を想いますか……?
刑務所×サーキュラーエコノミーの可能性を考える【イベントレポ】
SDGsが掲げる「誰一人取り残さない社会」。こうした社会を目指すうえで、今回注目したのが「受刑者」です。刑務所から出た彼らがもう一度社会復帰できるように…。その鍵を握るのは、“つながり”と“循環”なのかもしれません。
里山の叡智を世界につなげる。京都・京北のソーシャルデザインファーム「ROOTS」
京都市の中心部から車で北に約1時間。山道を超えた先に現れるのが、みどり豊かな京都の里山、「
小さなお皿に変えるだけ。Googleの社食で進む、食品ロス削減ナッジ
食べ残しゼロを目指すGoogleの社員食堂で、シンプルなアイデアによって廃棄量を最大7割削減できました。そのアイデアとは「小さなお皿」に変えるだけ。小さな変化は、時として大きな結果を生み出します。
「弱いロボット」から考える、人と機械が共生する未来
「機械は完璧なもの」と思い込んでいると、不具合が発生したときにイライラしてしまいがち。「ごみ箱ロボット」は、自分ではごみを拾えないという弱さをあえて開示し、人間の協力を引き出します。
スタートアップの力で繊維業界をサステナブルに。香港生まれ、ロンドン育ちのイノベーションハブとは?
香港で紡績の事業を行っていた企業が、サステナブルな事業に取り組むスタートアップを支援する「The Mills Fabrica」を設立。彼らの香港とロンドンでの活動について取材しました。
【3/17開催】刑務所と協働するソーシャル・イノベーション「誰も置いていかない社会のために、いま刑務所と共にできること」
SDGsが掲げる「誰一人取り残されない社会」。私たちは今、そのような社会に近づいているので
Z世代と考える、原子力発電と日本のエネルギー問題【Green Innovator Academy 福島原発フィールドワークレポート】
3.11から10年が経った福島でのフィールドワークを通して、原発やエネルギー問題についてZ世代・ミレニアル世代と一緒に考えました。
【2/7開催】地方創生を実現するカーボンニュートラル戦略とは?脱炭素からはじまる地域と企業の新しいつながり
2050年に向けた企業のカーボンニュートラル(脱炭素)の動きが広がるなか、炭素を切り口とし
【9/29開催】東京のローカルプロジェクトに学ぶ、都市型ウェルビーイングのつくり方。企業はどのように地域の人々の生活を豊かにできるのか?
9月29日にIDEAS FOR GOOD Business Design Lab主催でウェルビーイングなまちづくりについて考えるイベントを開催します。
人々をつなげるSDGsイノベーションラボ「UNLEASH」日本版・運営メンバーに聞く裏側
世界中の若者1,000人が一堂に会し、社会のためのプロジェクトや、ビジネスプランを共につくり出すイベント「UNLEASH」。それが日本でも開催されました!どのような学びが得られたのか、運営メンバーに話を伺いました。
