Tag Archives: Shopping for Good

S.ESSENTIALSコレクション

次世代のスタンダードを目指すファッションプロジェクト「S.STANDARD」、「水」に注目したアイテム販売開始

アパレル製品の生産プロセスの中で環境負荷を高める一因となっている、水の大量使用。製品の生産

店内のようす

NY発、SDGsに取り組むクリエイターや作品と触れ合える多目的コラボレーションハブ「The Canvas」

2025年の大阪万博で、国連が掲げる「持続可能な開発目標(SDGs)」が達成される社会を目

「見える距離感」で本質的な「エシカル」を目指す。草木染めランジェリーブランドLiv:ra

「花の命を着る。」をテーマにした、日本発草木染めのランジェリーブランド「Liv:ra(リブ

ナディーヌさんとロールさん

【欧州CE特集#29】古本から生まれる新しいつながり。パリ発、すべての人に学ぶ機会を与えるアプリSwapbook

芸術の都・パリ。黒いコートに赤のベレー帽と赤のストールを合わせたパリジェンヌや、グレーのス

Design Week Kyotoで想いを馳せる、職人との新しいコミュニケーション

普段過ごしている中では一般の人々の目には映りづらい「モノづくり」の現場。かつて職人の町とし

「コロナの影響を最も受けやすい人が安心できるように」世界中のスーパーで広がる「高齢者専用」買い物タイム

いま、世界中のスーパーで高齢者や障がい者など新型コロナウイルスの影響を最も受けやすい立場が弱い人が優先的に買い物ができる、限定的な買い物タイム制度が広がっています。

coronavirus&sustainability

新型コロナウイルス流行の今、ウイルス対策とサステナビリティ追求の両立を考える

新型コロナウイルスへの対応が世界の最優先課題となる中、脱プラスチックやゼロウェイストといった環境保護活動に逆行する動きも見られます。長期的な対策が必要になることが見込まれる新型コロナウイルス流行への対応、また遠くない未来に発生するかもしれない新しいウイルスへの対策、そして迅速な対応が求められる環境問題への対策も同時に進めていくことは、地球に住む私たち全員が取り組んでいくべき新しい課題になっていくのではないでしょうか。

Yuka

毎日の食生活をサポート。食品のバーコードから「健康レベル」を測るフランスのアプリ

「健康」は人の暮らしの土台となり、お金や時間と同じ、あるいはそれ以上の価値を持つ無形の資産

House of denim foundation

【欧州CE特集#20】デニムをこれからも気持ちよく使い続けるために。アムステルダム「Denim City」

環境問題に大きな爪痕を残してきたファッション業界。デニムの使用量No.1であるオランダでは、環境先進国としてどんな取り組みをしてきたのかを取材しました。

生理用品

英スコットランド、世界初となる、すべての人に生理用品を完全無償提供へ

イギリスのスコットランド議会は2月25日、すべての人に生理用品を無償で提供する初めての法案

(株)セブン‐イレブン・ジャパン サステナビリティ 推進室の西山純生さん

セブン‐イレブン「ペットボトル回収機プロジェクト」に学ぶ、プラスチックとのつき合いかた

プラスチック問題は今や世界で共通の問題である。石油から作られるプラスチックは分解されず、微

口紅を塗った女性

サステナブルな美を。パリ発、詰め替え式の口紅ブランド「La Bouche Rouge」

「change your red to change the world(その赤を変えて、世界を変えよう)」。パリ発の化粧品ブランドLa Bouche Rougeは、プラスチックフリーで詰め替え可能な口紅でサステナブルな美を表現しています。

衣類の寄付と引き換えにタコスを提供。Taco Bellの物々交換キャンペーン「Layers for Layers」

Taco Bellは、カナダの店舗で衣類の寄付を受け付け、引き換えに無料でタコスを提供するキャンペーン「Layers for Layers」を今年2月に実施しました。

splash-bag

中も外も完全防水でプラスチックを削減。アウトドアに欠かせない「Splash Bag」

これから暖かくなると増えるアウトドアのアクティビティ。今回は中も外も防水で、プラスチックの削減を可能にするアイテムをご紹介します。

Little Planet Pantry

【欧州CE特集#14】消費者のハードルをどう下げる?アムステルダムの量り売り店「Little Plant Pantry」の試み

食品の鮮度を保つためのビニールパックや、個包装のお菓子、使い捨てのボトル。普段何気なく利用

カリ・ヘルレヴィさん

【欧州CE取材#12】官民連携のお手本。Sitraが進めるフィンランド流サーキュラーエコノミー

「社会のためのアクションを市民に押し付けることはできない。だが、循環につながる選択をしたく