Monthly Archives: 10月 2018

元ヤン・元ニートのためのラップ講座。MCバトル覇者が授ける「言葉のパワー」

“小さい頃からいじめられっ子だった。学校に居場所がなかった。何をやっても認められることはな

図書館

図書館の新しい役割。ファッションアイテムを貸し出す、ニューヨークの公共図書館

今年8月、ニューヨーク市の公共図書館が、図書館と言えば本という基本的な役割を根本からくつがえす取り組みを発表しました。それはなんとファッションアイテムを貸し出すというものです。

香港のフレンチスクール

香港の「最もグリーンな学校」地球環境にも子供の創造力アップにも貢献

香港は中国の特別行政区で、アジアにありながら長らく英国に帰属した歴史がある。人口過密の地域

社員同士をつなぐ

難聴だから生まれたアイデア。NTTドコモ『みえる電話』の発案者に聞く、障がい者も活躍できるインクルーシブな会社とは

日本の身体障がい者の人口は約436万人。なかでも、聴覚に障害を持つ人が人口の約2割を占める

資生堂 『The Party Bus』

資生堂が手がけるショートフィルム『The Party Bus』メイクの力で勇気を出す3分半

大手化粧品ブランドの資生堂が、『The Party Bus 好きだなんて言えない』という「

「幸せの連鎖」を生む、#OnigiriAction。おにぎりの写真をSNS投稿して、気軽に社会貢献

美味しそうな食べ物の写真を見るとついつい笑顔になってしまうのは、万国共通だ。そんな、国や人

The Uncensored Playlist

報道規制と戦う国境なき記者団、検閲を逃れるため記事を音楽にして配信

ネット検閲が世界中で強化されている。つまり今でも多くの国々で、ブログやニュースサイトにアク

アメリカの近未来ステーション

水素燃料車の普及への一歩。アメリカの新たな水素ステーションモデル

アメリカのサンディア国立研究所が、安全に管理できる水素ステーションのモデルを提案した。 現

社会課題×アートから考える、「きっかけ」から「行動」へ移すのに必要な3つのこと

ペンギンや宇宙、子供が描かれた絵。これらはアーティストがなんの制約もなく自由に描いたように

【まとめ】プラスチック削減に向けた、大手企業10社のCSR事例

プラスチック問題への関心が世界中で高まっている。2050年には海のプラスチック量が魚の数よ

英政府がピザなどの食品のカロリー規制を検討。子どもの深刻な肥満問題を解決するか?

イギリスでは子どもの肥満問題が深刻だ。同国の政府外公共機関であるNHS Digitalが2

太陽光で省エネ作動。ハイテク時代に“あえて”逆行するウェブサイト「Low-tech Magazine」

テクノロジーが日進月歩する世の中。今を生きる私たちは、日々その恩恵を受けている。テクノロジ

廃棄ビールが役に立つ。窓ガラスに貼るだけで室温を快適に保つ断熱シート

米コロラド大学ボルダー校の研究チームが、室温を快適に保つ透明なシートを開発した。廃棄される

イケアのイノベーションラボ「SPACE10」が取り組む、ユニークなプロジェクト7選

IDEAS FOR GOODでは以前、「未来のファストフード」と称したイケアの昆虫バーガー

フィッシュフリーなツナ?ビーガンでも食べられる魚の代替品 、アメリカで登場

海洋のプラスチック汚染問題がにわかに脚光を浴びているが、水産資源の枯渇問題も忘れてはならな

デンマークの歩道

都市の洪水防止に。デンマーク発、雨水を自然循環させる歩道

デンマークの首都コペンハーゲンに、都市の洪水防止を目的としたパイロット歩道50mが完成した