Tag Archives: 日本

Circular X

【11/28開催】サーキュラーエコノミーはツーリズムをどう変える?~地方創生を実現する持続可能な観光の未来。ホテルの視点から考える〜

Circular Economy Hub主催のオンラインイベント「CircularX」シリーズ、11月のテーマは「サーキュラーエコノミーはツーリズムをどう変える?~地方創生を実現する持続可能な観光の未来。ホテルの視点から考える」です。

【12/3-4開催】AWAI Global Forum 2022 by Ecological Memes「アニミズムと出会いなおす – 生命の多世界と交わる術-」

人と自然の関係の再生成をテーマに様々な学際領域を横断する探究者・実践者の共異体として活動す

【11/18・25】ロフトワークとSHIBUYA QWSが「変革のデザイン」をテーマに カンファレンス&ワークショップを開催

株式会社ロフトワーク(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長:諏訪光洋)は、共創施設SHIBU

80歳超えても「推し活」を。高齢者とJリーグサッカー選手が支え合う「Be supporters!」

「その年は越せない」と言われていたおばあちゃんが元気になる、86歳のおばあちゃんがスペイン語を勉強し始める…そんなプロジェクト「Be Supporters!」が始まっています。

トトン

捨てられるモノに価値を与える複合施設「トトン」富山に誕生

富山市に2022年9月23日にオープンしたサステナブルな複合施設「トトン」。地元のいいモノを取り入れたこの場所に足を運んでみた様子をお届けします!

テクノロジーで持続可能な未来を創る「2040年から来た鎌倉市長」【イベントレポ】

市内唯一のごみ焼却施設を2025年に閉鎖する鎌倉市。16年間リサイクル率全国トップ3を誇る鎌倉にはどんな課題が潜んでいるのか。ゼロ・ウェイスト実現に向けた挑戦の最前線をお伝えします。

UMINARIビーチクリーンイベント

幕張のビーチで考える「気候変動が心配すぎる」心との付き合い方【イベントレポ】

海洋プラスチックごみ問題の解決を目指す「UMINARI」と一緒に、ビーチクリーンイベントを開催しました。ごみ拾い、ヨガ、ディスカッションの時間を通して、みんなで環境問題との向き合い方を考えました。

レストラン

3人のシェフが描いた「素朴だけど未来」なレシピとは?【Creative Chefs Box2030 参加レポート】

次世代の料理人たちが、食材や、それらを取り巻く環境や社会に対して「問い」を立て、未来のレシピを考えていく「Creative Chefs Box 2030」。受賞者はどんな「問い」を立てたのでしょうか?

ハチドリ舎 安彦さん

政治から社会運動、宗教まで。タブーのない空間で「もやもや」話せる広島のカフェ

広島にあるカフェ「ハチドリ舎」。ここは、来た人が話したいことを何でも話せる「タブーのないカフェ」です。この場所をつくった安彦さんは、どのような人生を歩み、どのような想いでお店を立ち上げたのでしょうか……?

イベントイメージ画像

【10/27開催】日本の気候目標達成に向けたサーキュラーエコノミーの役割とは?ヨーロッパ・オランダの動向から考える

【イベント情報・参加者募集中!】サーキュラーエコノミーは、気候変動対策分野にどのように貢献するのでしょうか?10月27日16:00〜、豪華ゲスト4名をお招きしてパネルディスカッションを行います!

Woman stop watching film on mobile phone with imaginary video player service. Concept of online video streaming movies and series.

SDGsは“目指すべきもの”じゃない。「何かに夢中な人」を描く短編フィルムが教えてくれたこと

札幌国際短編映画祭の「Micro Docs for SDGs」。「人」の活動や考えに焦点を当てた3分間の短編ドキュメンタリーだけを選んでいます。今回はその入選作品から、3つをピックアップしてご紹介します!

地域みんなで資源を環わす。デニムからデニムを生む、岡山・倉敷のプロジェクト

サーキュラーエコノミーを促進したいのに、気付いたら企業間での分業が進み、なかなか連携が取れない。そうした問題を打破し、循環の裾野を広げるべく「Remade in Japan」が注目したのは、岡山のデニム産地でした。

ランダムに選ばれた人が環境問題へ提言できる「気候市民会議」世界で広がる

無作為抽出などによって選ばれた国民が環境対策について話し合う「気候市民会議」。ヨーロッパを中心に広がっている運動です。

スタッフは全員吃音持ち。若者の挑戦を後押しする「注文に時間がかかるカフェ」

「注文に時間がかかるカフェ」は、接客業に挑戦したいが、吃音があるため一歩を踏み出せない若者が働くカフェです。吃音への理解を広げる場になっています。

africl

西アフリカには「欧米的」じゃない豊かさがあった。伝統×アパレルブランド「AFRICL」が語る

各地で問題になっている伝統文化の後継者不足。この問題に悩むのは日本だけではありません。アパレルブランド「AFRICL」はベナンと日本の伝統工芸を組み合わせ、まったく新しいファッションの形を提案します。

杉浦シェフとリオネルシェフ

日本の食材を愛するフランス人シェフに学んだ哲学「テロワール」とは?【持続可能なガストロノミー#1】

ソーシャルフード・ガストロノミーを提唱する杉浦仁志シェフとお送りする連載がスタート。第一回目は、銀座エスキスのリオネルシェフ。シェフが大切にする考え方「テロワール」とは?