Monthly Archives: 2月 2018

オーストラリア北部特別地区出身のアーティストEmily氏がデザインしたカンタス航空の新しい機体

豪カンタス航空が機体デザインに込めた、先住民への思い

あなたは旅行で飛行機に乗るとき、何を基準に航空会社を選ぶだろうか。値段、品質、それとも口コ

パタゴニアが創る、地元の環境活動を探せるプラットフォーム「Patagonia Action Works」

アウトドアのファッションやアイテムのブランドとして世界的に有名なパタゴニア。実は製品だけで

朝クラブで多くの人が楽しく踊っている

生産性向上へ、通勤前にクラブで踊るイギリスの「朝活」

世界的に「朝活」がブームだ。その代表的なもののひとつが、通勤前のジム通いだろう。イヤホンで

違法銃をリサイクルしてワイヤレスイヤホンに。スウェーデンのYEVO

「ヒューマニウム」という金属がある。これは、自然界に存在する元素ではない。世界各地で回収し

「シミなし・廃棄なし」衣料廃棄の原因を解決するSaversとユニリーバ

新しい服を着て、街へ繰り出すとき。しゃんと背筋が伸びて、自然と口元がほころぶような、あのう

ドバイ、国内初の自動運転電気バス「pods」のテスト運転に成功

アラブ首長国連邦の第2の都市、ドバイ。中東屈指の金融都市であり、高層ビルやリゾート施設の建

バッキンガム宮殿の前で、エリザベス女王が馬車に乗っている

エリザベス女王が英断。イギリス王室のプラスチック製品を廃止

最近、世界中に衝撃を走らせた一本のドキュメンタリー番組がある。David Attenbor

どんな災害にも耐えられる、火星移住計画から生まれた「土」の家

紛争や自然災害により、毎年何千もの人たちが帰る場所を失っている。そんな人たちに画期的なアイ

仮想通貨イーサリアムを手に持つマイナー

仮想通貨のマイニングがシリア難民を救う。ユニセフが提案する新しい寄付の形

シリア内戦から早7年が経過した。しかし、その傷は癒えず、シリア国民の約半数が今も自国から避

アジア最大規模のエコレジャーリゾート、ベトナムに建設予定

ベトナムに、敷地面積140万平米を誇るアジアで最大規模となるエコレジャーリゾートMui D

新しい目を視覚障害者に。地下鉄の移動を手助けするアプリ「Metrociego」

世界で目に障害を抱えている人は、WHO(世界保健機関)の2017年10月の統計によると2億

黒と青のプラスチックパレット

プラスチックゴミから海を救う。漁業網からできたスケートボードとジェンガ

現在、プラスチックによる海洋汚染は世界の大きな環境問題になっている。2050年にはプラスチ

ダンキンドーナツ、2020年までに発泡スチロールカップを完全廃止

現在さまざまなファストフードチェーンが、「ファストフード」の持つ不健康さや大量廃棄といった

これからの旅行は環境に優しく。世界一サステナブルな豪華客船の旅

クルーズ旅行と聞いて、あなたは何を思い浮かべるだろうか。海に浮かぶ豪華客船の中で、美味しい

セーフキャップ

運転の相棒はおしゃれなキャップ。居眠り運転を防止する帽子

車の流れが単調だった。そういえばあまり寝ていなかったと、少しの間目を閉じていたかもしれない

起業家の卵を育てる小学校を。WeWorkが仕掛ける「教育革命」

みんながそれぞれ好きな仕事をしながら、楽しく生きられる社会を作ろう。そんなミッションを掲げ

木製のミニチュアハウスの前に硬貨が積まれている

住宅ローンを組むだけでカーボンオフセットできる、世界初のグリーンモーゲージ

ソーラーパネルの設置や屋上の緑化など、エコ住宅に関心がある人も多いだろう。最近ではそういう

要らなくなったおもちゃを家具へ。プラスチック廃棄を減らす「ecoBirdy」

世界が直面している課題の1つに、大量生産・大量消費の時代特有の膨大な量の廃棄物の存在がある

コンクリートの表面

菌を使って、コンクリートがひび割れを自分で治す。低コストでクリーンな自己治癒

これまで世界の街の発展とともに、たくさんの建物が建設されてきた。しかし、建物は年月とともに

ホームレスの第2の人生をみんなで応援するクラウドファンディング

イギリスで深刻化するホームレス問題。現在路上生活を送る人は8,000人にのぼり、ホステルな