Monthly Archives: 2月 2018

バッキンガム宮殿の前で、エリザベス女王が馬車に乗っている

エリザベス女王が英断。イギリス王室のプラスチック製品を廃止

最近、世界中に衝撃を走らせた一本のドキュメンタリー番組がある。David Attenbor

どんな災害にも耐えられる、火星移住計画から生まれた「土」の家

紛争や自然災害により、毎年何千もの人たちが帰る場所を失っている。そんな人たちに画期的なアイ

仮想通貨イーサリアムを手に持つマイナー

仮想通貨のマイニングがシリア難民を救う。ユニセフが提案する新しい寄付の形

シリア内戦から早7年が経過した。しかし、その傷は癒えず、シリア国民の約半数が今も自国から避

アジア最大規模のエコレジャーリゾート、ベトナムに建設予定

ベトナムに、敷地面積140万平米を誇るアジアで最大規模となるエコレジャーリゾートMui D

新しい目を視覚障害者に。地下鉄の移動を手助けするアプリ「Metrociego」

世界で目に障害を抱えている人は、WHO(世界保健機関)の2017年10月の統計によると2億

黒と青のプラスチックパレット

プラスチックゴミから海を救う。漁業網からできたスケートボードとジェンガ

現在、プラスチックによる海洋汚染は世界の大きな環境問題になっている。2050年にはプラスチ

ダンキンドーナツ、2020年までに発泡スチロールカップを完全廃止

現在さまざまなファストフードチェーンが、「ファストフード」の持つ不健康さや大量廃棄といった

これからの旅行は環境に優しく。世界一サステナブルな豪華客船の旅

クルーズ旅行と聞いて、あなたは何を思い浮かべるだろうか。海に浮かぶ豪華客船の中で、美味しい

セーフキャップ

運転の相棒はおしゃれなキャップ。居眠り運転を防止する帽子

車の流れが単調だった。そういえばあまり寝ていなかったと、少しの間目を閉じていたかもしれない

起業家の卵を育てる小学校を。WeWorkが仕掛ける「教育革命」

みんながそれぞれ好きな仕事をしながら、楽しく生きられる社会を作ろう。そんなミッションを掲げ

木製のミニチュアハウスの前に硬貨が積まれている

住宅ローンを組むだけでカーボンオフセットできる、世界初のグリーンモーゲージ

ソーラーパネルの設置や屋上の緑化など、エコ住宅に関心がある人も多いだろう。最近ではそういう

要らなくなったおもちゃを家具へ。プラスチック廃棄を減らす「ecoBirdy」

世界が直面している課題の1つに、大量生産・大量消費の時代特有の膨大な量の廃棄物の存在がある

コンクリートの表面

菌を使って、コンクリートがひび割れを自分で治す。低コストでクリーンな自己治癒

これまで世界の街の発展とともに、たくさんの建物が建設されてきた。しかし、建物は年月とともに

ホームレスの第2の人生をみんなで応援するクラウドファンディング

イギリスで深刻化するホームレス問題。現在路上生活を送る人は8,000人にのぼり、ホステルな

エビアンのペットボトル

ゴミから資源へ。エビアン、2025年までに100%リサイクルボトルを導入

世界的飲料水メーカーであるエビアンは2018年1月、2025年までに100%リサイクルされ

ドイツが公共交通機関を無償化か。大気汚染を食い止める本気の取り組み

ヨーロッパの中核ドイツで、切符を買うという概念がなくなる日が来るかもしれない。ドイツ連邦政

植林がお金をつくる。毎年150億本の木が伐採される現代のビジネスチャンス

WWF(世界自然保護資金)によると、世界の森林は1分ごとに約25ヘクタール失われているとい

寄付は仮想通貨で。ブロックチェーンでお金の流れを見える化する「AidCoin」

世界には、十分な経済力がないために日々の生活もままならない人たちがいる。そんな人に予防接種

バレンタインに、エシカルな花束を。労働者にも地球にも優しいフラワーデリバリー

2月14日のバレンタインデーに女性から男性にチョコレートを贈る文化は日本独自のものだ。欧米

1ユーロで家を販売。イタリアにある小さな町の過疎化対策

もしも将来、外国の田舎町でのんびりと悠々自適に暮らすことを夢みているのなら、それは案外すぐ