Monthly Archives: 6月 2019

エネルギーを削減するテクノロジー

スーパーのエネルギー消費を40%カット。冷蔵ショーケースの冷気を閉じ込める新たな3D技術を英企業が開発

スーパーやコンビニにおける、電力消費が最も大きいものは冷蔵と冷凍だ。埼玉県の調査によると、

アカウンタビリティ・フレームワーク

会社で掲げた目標、達成できてますか?CSR目標の進捗管理と報告を見える化する統一フレームワーク

パリ協定や、国連による持続可能な開発目標(SDGs)の採択を受けて、今さまざまな企業がサス

野菜の横で女の人が微笑む

消費期限が2倍に伸びる?食料廃棄削減に挑む、食べられるコーティングスプレー

食料廃棄問題が叫ばれて久しい。IDEAS FOR GOOD でも、『「もったいない」食料廃

鹿児島ツアー

「旅するように働く」体験プログラム in 鹿児島・南九州!地域で自分の仕事の可能性を探そう

2019年の夏は、鹿児島県南九州市にある廃校「リバーバンク森の学校」へと足をのばし、“働き

Good Stuff入口

一度手にしたなら、長く愛そう。「モノとの向き合い方を学ぶ」ニューヨークのポップアップショップ“GOOD STUFF”

大量生産、プチプラの流行により、たくさんの「物」が驚くような安さで手に入るようになった。そ

綿のゴミをバイオプラスチックに変える

綿の製造過程で大量に廃棄されるゴミをバイオプラスチックに変える、豪大学の研究

私たちの生活に欠かせない綿(わた)。肌触りがよく吸水性に優れているため、布団やタオル、肌着

海の保全をテーマとしたLEGOシリーズ

レゴ、ナショナルジオグラフィックと共同で「海洋生物の救出」をテーマとしたシリーズを発表

想像力や集中力、空間把握力、色彩感覚などが養われると人気のおもちゃ、レゴ(LEGO)がナシ

【まとめ】プラスチック削減に向けた、大手企業10社のCSR事例

プラスチック問題への関心が世界中で高まっている。2050年には海のプラスチック量が魚の数よ

【7/2イベント開催】Social Good Talk Meetup in 天神 〜東南アジアのソーシャルグッドについて旅する編集者と語ろう!〜

〜東南アジアの最新ソーシャルグッド動向を学びながら、みんなで楽しく語り合うミートアップ!

Food.social

ロンドン発、食のAirbnb「food.social」店舗を持たない世界最大のレストランを目指す

いま、アセットを持たないさまざまなビジネスモデルが増えている。店舗を持たないECサイトは今

大京が提案する、環境も教育も大事にしたいミレニアル世代のための「サステナブル・マンション」

人々の生活に欠かせないもの。それが「住まい」だ。しかし、その住まいのあり方がいま、時代の要

せりか基金

せりかの頑張りに、夢を託したい。宇宙兄弟「せりか基金」が目指すALSの完治

「グーみたいな奴がいて、チョキみたいな奴もいて、パーみたいな奴もいる 誰が一番強いか答えを

ストリートアート

もう落書きなんかじゃない。ストリートアートで環境保護のメッセージを訴えるNZのアートコンテスト

ストリートアートといえば、落書き・破壊行為と見なされるイメージがあることは日本だけでなく世

男女格差を解消するには

「こうすればもっと生きやすい」男女格差を改善する世界のアイデア5選

世界経済フォーラムが2018年末に発表したジェンダーギャップ指数の日本の順位は144ヶ国中

アグロフォレストリー

マダガスカルとアマゾンの森のなかで共生する農業「アグロフォレストリー」がグッドな二つの理由

シダにツル。うっそうと茂る樹々。どうみても豊かな熱帯雨林にしか見えないが、実は畑である。

コーヒー豆のパーカー

廃棄プラスチックと使用済みコーヒー豆で作る機能的なパーカー「Evolution Hoodie」登場

あらゆるものをリサイクルできる時代。逆に言えば、日常捨てているものを資源として活用しなけれ