Tag Archives: Media for Good
応募資格は「55歳以上」。豪・広告代理店で始まった有償インターン
オーストラリアで複数の拠点を持つ人気の広告エージェンシーThinkerbellが、新たにインターンシップのプログラムを立ち上げました。応募の条件は、55歳以上であること。Thrive@55と呼ばれるこのプログラムは、Thinkerbellでの8週間の有償インターンシップを提供するもの。一風変わった取り組みの背景には、エイジズムを是正したいという想いがあります。
【11/27, 28開催】Media for Good~民主主義を促進する「コンストラクティブ・ジャーナリズム」とは?~
2020年11月27日から11月29日までの3日間オンライン開催される、北欧発の民主主義の祭典「Democracy Festival Japan 2020」。IDEAS FOR GOODでは、コンストラクティブジャーナリズム(建設的なジャーナリズム)についてみなさんと考えるセッションをご用意しました。11月27日夜と11月28日午後の2回にわたり、少人数制のワークショップを行います。
【開催報告・ムービー付き】Design for Good 〜つながりのリ・デザイン展〜
2020年8月下旬に東京で開催した企画展「Design for Good 〜つながりのリ・デザイン展〜」のまとめ記事です!企画の裏側にある運営者の想いや来展者の声、そして会場の様子がわかる動画を一気にご紹介します。
写真の本当のストーリーを知ろう。Canonによる、フェイクニュース防止サイト
フェイクニュースが社会問題として認識されるようになって久しい。ソーシャルメディア等でもさま
誰も否定しない、縛らない。これからの広告のかたち【Media for Good “ジェンダー・ポジティブ”な広告を考えるワークショップ レポート】
電車の中や、スマホの画面でたびたび目にする広告。みなさんはその内容に違和感を覚えたことはあ
しなきゃ、なんてない。ブランドパーパスを体験する場としてのオウンドメディア「LIFULL STORIES」
既成概念に囚われない生き方を紹介する「LIFULL STORIES」を知っていますか?ブランドパーパスを社内外に浸透させていく手法として他社でも参考にできる点がないか、お話を伺いました。
【8/16-29@東京】Design for Good 〜つながりのリ・デザイン展〜 開催します
4月から準備を進め、コロナ禍で開催が延期されながらも、ついに、IDEAS FOR GOOD
私と人と自然と。「紙」を通してみえるつながり【Design for Good 〜つながりのリ・デザイン展〜トークライブレポVol.4】
IDEAS FOR GOODでは、自分が自然や人とどのような「つながり」をもっているのかを
アドテクが生んだ理不尽。LGBTQメディアを救う、米代理店のキャンペーン
LGBTQ関連のメディアが広告費を集めにくいという事実を知っていますか?この問題に立ち向かうため、世界的な代理店がLGBTQ専門の広告購入プラットフォームの提供を開始しました。
【7/22オンライン開催】Media for Good “ジェンダー・ポジティブ”な広告を考えるワークショップ
【イベントのお知らせ】7/22(水)開催「Media for Good “ジェンダー・ポジティブ”な広告を考えるワークショップ」誰もが生き方をしばられない、これからの広告について一緒に考えてみませんか?
「ネットで出会った人」が突然家に来たら?子供をネット被害から守る、NZ政府のキャンペーン
「たった今、あなたの息子が私のことを検索しました」と裸のポルノ女優が尋ねてくる。見知らぬ中
ソーシャルディスタンスを取ると読める、フィンランドの生協による新聞広告
新型コロナウイルス感染症(以下、新型コロナ)の感染拡大を防ぐため、世界各地で呼びかけられて
Design for Good 〜つながりのリ・デザイン展〜 はじまります。
いま、世界が直面する危機 気候変動、資源の枯渇、大気汚染、生物多様性の破壊、海洋プラスチッ
若者の声が響く社会を目指して。U30のための政治メディア「NO YOUTH NO JAPAN」の挑戦
U30世代を対象とした政治メディア「NO YOUTH NO JAPAN」。若者が政治に関心を持たないと言われる日本社会で、変化を生み出そうと奮闘しています。彼ら・彼女らが自身の活動にかける想いとは?
誰もが発言できる、本物の民主主義を。フランス発のデモ代行アプリ「Wistand」
2018年11月17日、フランスで始まった「黄色いベスト(ジレジョーンヌ)運動」。凱旋門を
有名シェフによるライブ配信。「顔が見える」新しい繋がりと、持続可能性への挑戦
コロナウイルスの感染拡大により自宅で過ごす時間が増える中、人との繋がりもオンラインを活用し
