Tag Archives: オセアニア

100%再生可能エネルギーで賄われる島国へ。サモアとテスラの挑戦

南太平洋に浮かぶ島国、サモア。そこは自然があふれる楽園だ。ニュージーランドから2,300k

ゴミだってシェアする時代。生ゴミを「捨てたい人」と「欲しい人」を繋げるアプリ

車やTシャツ、雨傘だって…… 今は何でも「シェア」する時代。誰かとシェアした方がお財布に優

ペットショップが保護犬と里親の出会いの場に変わる。豪ヴィクトリア州の英断

しっぽをぶんぶん振りながら、くりくりした目を輝かせ駆け寄ってくる犬の姿に、心癒されたことの

廃棄予定の機内食を必要な人に届ける、オーストラリアの非営利団体

長距離フライトに搭乗する際は、飲食に事欠く心配はない。それは、機内の行動範囲や物資の調達が

廃棄物を出さない街へ。ニュージーランド最大の都市が「ゼロ・ウェイスト」に動きだす

「ゼロ・ウェイスト」という考え方をご存知だろうか? これは、出てきた廃棄物をどう処理するか

ニュージーランドから、世界で初めて個人のCO2排出量を見える化するアプリが誕生

石油や天然ガスなどの化石燃料と呼ばれるエネルギーから排出される二酸化炭素の量は年々増加して

オーストラリア、ビクトリア州で行われている先住民との対話促進キャンペーン

オーストラリアは英語を公用語とする移民の国として知られているが、実は5万年から12万年ほど

パイロット訓練でアルコール、薬物依存に立ち向かう。豪州の若者支援プログラム

オーストラリアでは、1日平均7.5人がドラッグにより、そして15人がアルコールにより命を落

「世界で最もクールな大陸」を守ろう。ニュージーランド航空の機内ビデオで考える環境問題

機内安全ビデオ、と聞いて、あなたは何を思い浮かべるだろうか。「それでは皆様、快適な空の旅を

シドニー発、海水も飲めるようにする大豆油生まれの浄水フィルター

オーストラリア連邦科学産業研究機構(CSIRO)の研究チームが、シドニー港の海水すらも飲料

アントロポセン

世界一孤独な木に刻まれた、人が地球を汚す時代「人新世」の始まり

人類が地球の生態系や気候などに影響を及ぼし始めてから、どれくらい経っただろうか。私たちの何

オーストラリア北部特別地区出身のアーティストEmily氏がデザインしたカンタス航空の新しい機体

豪カンタス航空が機体デザインに込めた、先住民への思い

あなたは旅行で飛行機に乗るとき、何を基準に航空会社を選ぶだろうか。値段、品質、それとも口コ

これからの旅行は環境に優しく。世界一サステナブルな豪華客船の旅

クルーズ旅行と聞いて、あなたは何を思い浮かべるだろうか。海に浮かぶ豪華客船の中で、美味しい

バイオ燃料でアメリカとオーストラリアを結ぶ飛行機、カンタス航空から誕生

命をかけて海を渡る15世紀の大航海時代から時は過ぎ、いまではわずか10数時間で大陸間の移動

塩で蓄電する世界最大の太陽光発電所、オーストラリアに建設予定

世界最大規模となる太陽光発電所の建設が、今年オーストラリアで始まる。建設予定地はオーストラ

環境を汚さないと誓った人だけ入国可能に。パラオの世界初となる観光政策

国連世界観光機関(UNWTO)によると、世界の海外旅行者数は2016年に12億人に到達し、

カーボンフットプリントを60%削減。石からつくる紙 「Karst Stone Paper」

私たちの生活に欠かせない紙。紙は、包装または筆記用などとして太古の昔から使われてきた。古代

本は中身で選ぶもの。表紙を見せない本屋「Blind Date with a Book」

好きな作家の本であったり、何かしらの賞を受賞した本を読んだりしているだけではどうもマンネリ

自閉症者に静かな時間を。刺激の少ない店内でショッピング

自閉症の人が持つ傾向のひとつに、感覚過敏というのがある。健常者であれば、店内に流れる音楽や

たばこの吸い殻で道路を作る。ゴミ問題と向き合うオーストラリアの挑戦

近年日本ではたばこ税が値上がったり禁煙スペースが増えたりと、喫煙をやめるインセンティブが働