Tag Archives: SNS(ソーシャルネットワーク)

レンタル彼女

「レンタル彼女」ができると思ったら… スウェーデンの出会い系サイトに隠されたメッセージ

2020年10月9日から11日の週末に、多くの人に衝撃を与えた試みがあった。スウェーデンの出会い系サイトhyrflickvan.seです。このサイトは、中年男性が年齢、住んでいる地域、相手の女の子の希望年齢を入力することで、彼女を借りることができるサービスです。

左が変更前の『青のり』、右が変更後の『あおのり』

原料不足をチャンスに。三島食品のパッケージ変更に学ぶ「正直な会社経営」

『青のり』で知られる三島食品が、2020年7月に原材料の不足を理由に、パッケージを青色から黄緑に、商品名を『青のり』から『あおのり』に変更し、SNS上で話題に。そこには、「正直でありたい」という会社の姿勢があらわれていました。

「ネットで出会った人」が突然家に来たら?子供をネット被害から守る、NZ政府のキャンペーン

「たった今、あなたの息子が私のことを検索しました」と裸のポルノ女優が尋ねてくる。見知らぬ中

おウチでSDGs

サイハテ×IDEAS FOR GOOD特別企画!自宅でサステナビリティを実施する「おウチでSDGs」

新型コロナウイルス感染症は、私たちの生活を大きく変えました。全国で緊急事態宣言が解けてから

「母の月」に彩りを。SNSで広がるロスフラワー救出のアイデア

5月10日の「母の日」だけではなく、5月の1ヶ月間を「母の月」とする取り組みが広がっています。5月10日に感謝を伝えそびれてしまったという方、ロスフラワーをアレンジしたギフトを贈ってみませんか?

世界中の若者が団結。「デジタル気候マーチ」で気候変動対策強化を目指す

Fridays for Futureが中心となり、「デジタル気候マーチ」が開催されました。新型コロナだけではなく気候変動も危機!?デジタルマーチって何?編集部が取材しました。

支援する人もされる人も健康になる。走ることで医療従事者をサポートする「Run For Heroes」

新型コロナウイルス感染症(以下、新型コロナ)が猛威を振るう中、世界中で医療現場での深刻な状

Fashion Revolution Japan

#ThanksforMakingMyClothesで伝える、ファッションへの感謝の気持ち

Fashion Revolution Japanが#ThanksforMakingClothesのタグを使ったキャンペーンを開始しています。あなたもぜひムーブメントに参加してみませんか?

3人の編集長

【SB2020Yokohamaレポ #3】3人の編集長が語るサステナビリティ最前線。ジブンゴト化を促す伝え方とは

2020年2月19日、20日の2日間にわたり開催された「サステナブル・ブランド国際会議20

スマートフォンでライブ配信を見る女性

ジョン・レジェンドらアーティストがライブ配信。コロナによる自宅待機を応援するキャンペーン#TogetherAtHome

コロナウイルスの影響で外出できない日々が続くアメリカにて、気が滅入っている市民のためにTogether At Homeと呼ばれるキャンペーンがスタートしました。これはアーティストたちの生配信により自宅でライブを楽しんでもらい、市民皆で共につらい時を乗り越えようとするものです。コールドプレイのクリス・マーチン氏やジョン・レジェンド氏など名だたるアーティストたちが趣旨に賛同し、ライブを行っています。

語るより、動くZ世代。海洋ゴミの解決に取り組むNPO「UMINARI」

2016年1月、ダボス会議にて「2050年までに海洋プラスチックの重量が魚の量を超える可能

電車やバスで足を広げないで。「有害な男らしさ」と向き合うベルリンのファッションプロジェクト

電車やバスに乗る際、隣に座るのをためらうほどに足を広げている人を見かけたことはないだろうか

さまざまな飲食店で使われるフードピクト

日本発、ハラルもヴィーガンも見分けられる食品表示。誰もが食を楽しめる環境づくりとは

国際観光振興機構の調べによると、2019年の訪日外国人数は3188万2千人。前年比2.2%

裁縫工場で働く人々

生産者の最低賃金は?SNSでファッション業界の労働環境改善に挑む「#LowestWageChallenge」

衣料品生産に携わる労働者のうち、十分な給与を受け取れているのはたったの2%。この状況を変えようと始まったのがブランドに最低賃金の公開を求めるキャンペーンです。#LowestWageChallengeをつけて投稿すれば誰でもキャンペーンに参加できます。あなたも自分の好きなファッションブランドに最低賃金はいくらか尋ねてみてはいかがでしょうか?

世界中の若者が警鐘を鳴らす「#グローバル気候マーチ 」。若者の想いと各国の対応とは

9月23日にニューヨーク国連本部で開催された国連気候行動サミット。その日の夜、筆者の住むス

食材は家から持ってきて。フードロス解消を訴える、ブラジルの「食材のないレストラン」

2018年の夏に、社会課題に関心のあるインフルエンサーがこぞって取り上げた、ブラジルの「食