GoogleとUNHCRがシリア難民危機の疑問に答える「Searching for Syria」

2011年3月の勃発以来、人口の約半分が故郷を追われることになったシリア危機。500万人が

データとデザインで意識向上。水の使用量を減らすスマートホームシステムWell

人々は、可視化されていない事柄に対して意識を持つのは難しい。例えば環境に配慮して家の中での

車のインテリアに竹素材を使用へ。フォードの持続可能なイノベーション

アジアに広く自生し何世紀にもわたってさまざまな形で文化にとり入れられてきた「竹」。パンダの

北欧流のリサイクル。使用済み電池を入れるとクーポンがもらえる自動回収機

スマホやタブレットなど電子機器のおかげで現代の生活はとても便利になった一方で、それに比例す

ブエノスアイレスの美術館が始めた、アート作品と会話できるチャットボット

美術館で作品をより深く知りたいと思った場合、オーディオガイドを利用しながら鑑賞するのが一般

便利さを手放すと、豊かさが手に入る。通話だけの電話 The Light Phone

地図検索、画像加工、SNSなど、スマートフォン一つで多くのことができるようになった。もはや

難民少女のリアルなスマホ画面を擬似体験できるアプリ「Finding Home」

現在の難民の危機は、誰にとっても間違いなく複雑で解決し難い問題だ。しかしながら、世界中で2

寄付も毎月定額でする時代。毎日25セントを好きなテーマに自動で寄付できる「Give One」

地震や洪水などの自然災害や、最近ではトランプ氏による移民政策など、社会を揺るがす大きな問題

ロンドン発、廃棄予定のパンからビールをつくる醸造所「TOAST」

人々が集まるきっかけとなり、そこに集まる人々を笑顔にする飲み物、ビール。世界にはそんなビー

ハンガリー発、子供たちに海を守る大切さを教えてくれるぬいぐるみ「Pollutoys」

今、世界では年間100万トン以上ものプラスチックが海洋に投棄されており、それが原因で1年に

ソーラーパネルを設置すべきか教えてくれるグーグルの「Project Sunroof」、ドイツへ拡大

5月も半ばにさしかかり、日照時間が長くなる季節がやってきた。夏の到来に合わせる形で、グーグ

NYのアーティストが考えた、温暖化を可視化するARアプリ「After Ice」

今、世界が直面している最も深刻かつメジャーな社会課題の一つが「地球温暖化」だ。誰しもが一度

カード決済するたびに、その消費のエシカル度が分かるモバイルアプリ

ソーシャルメディアの普及により個人の発信力が高まる中、私たち消費者は企業に対してかつてない

ロンドン発、「歩く」を楽しくするコミュニティアプリ「Go Jauntly」

家事や仕事の自動化が進み、交通手段も発達している現代では、人々の運動量は大きく低下している

自転車通勤をもっと快適に。オランダ発、赤信号のタイミングを事前に教えてくれるマシン

環境先進国として知られるオランダは、自転車大国としても有名で、その保有台数は世界一を誇る。

ホテルが宿泊客を逆レビュー。評価経済時代の新しいおもてなしの形「Art Series Hotel」

オーストラリアのギャラクシーリサーチが実施したホテル宿泊客の行動に関する調査結果は、とても

美しい女性とは?画像の検索結果をハックして女性美を問い直すDoveのキャンペーン

あなたは「美しい女性」と言われたら、どのようなイメージを頭に思い浮かべるだろうか。人によっ

カナダのトロント発、「モノの図書館」が実現するシェアリングエコノミー

いま、世界では大量生産・大量消費型の経済システムに代わる持続可能なシステムとして「シェアリ

アプリの力で食料廃棄と飢餓を撲滅。Googleも出資する「MealConnect」

世界中の人々が地球環境について考える4月22日の「アースデイ(地球の日)」に合わせて、アメ

ぼくもわたしも配達係。ドイツ生まれの環境に優しいソーシャルデリバリー「TiMMi」

今日の私たちの生活に必要不可欠となっているのが、いつも迅速に荷物を届けてくれる便利な配送サ