Tag Archives: FOOD MADE GOOD

杉浦シェフ

「多様な食文化」とは、選択肢を持つこと。ヴィーガンシェフが考える、ソーシャルフードガストロノミーとは?【FOOD MADE GOOD#3】

「ヴィーガンの新しい領域に挑む」「食を通じて世界をつなぐ」と掲げながら、サステナブルデリ&カフェをコンセプトとした『ブルーグローブトウキョウ』の監修をし、多数メディアに出演するなどヴィーガンシェフとして第一線で活躍する杉浦仁志シェフ。食を通じて異文化理解や健康、環境問題にアプローチする「ソーシャル・フード・ガストロノミー」を提唱し、持続可能な社会を目指すプロジェクト「1000 VEGAN PROJECT」を立ち上げた杉浦シェフ。そんな世界で活躍するヴィーガンシェフが、ヴィーガンとその可能性をどう捉えているのか、話を聞きました。

吉井さんとスタッフのみなさん

家庭のキッチンに近い朝食を。地域を巻き込むビジネスホテルのレストラン「モンローズ」【FOOD MADE GOOD#2】

広島県福山市にある、ビジネスホテルの朝食とは思えないほど満足度の高い料理を提供しているレストラン「モンローズ」。スタッフや生産者さん、地元企業などが今、モンローズを中心にサステナブルに変わっています。

大島シェフと奥様

気付いたら食品ロス「ゼロ」に。兵庫芦屋のイタリアンBOTTEGA BLUE【FOOD MADE GOOD#1】

兵庫県芦屋市にあるイタリアンレストラン、「BOTTEGA BLUE(ボッテガブルー)」。ボッテガブルーは日本サステイナブル・レストラン協会の加盟店の国内第一号店であり、サステナビリティ格付けで二つ星を獲得している国内唯一のレストランです。いま、食の流通過程の至る所で発生してしまう食品ロスが問題視され、現在は様々なところで食品ロス対策の取り組みが行われています。そんな中で、ボッテガブルーでは、数年前からお店からでる食品ロスがなんと「ゼロ」だといいます。

【9/29イベント開催】Food for good~飲食店からこれからの食のあり方を考えよう~

【日本サステイナブル・レストラン協会 × IDEAS FOR GOOD 共催】 Food

飲食店

【飲食店向け】アフターコロナの営業を安心で持続可能にするためには?

「デリバリーを始めてみたがうまくいかない」「テイクアウトの容器でプラスチックが大量に発生する」「食中毒や食品ロスの発生を防ぐには?」そんな飲食店の方に向けた、アフターコロナで持続可能に営業するためのチェック項目をお届けします。