Tag Archives: グローカル

京都

鎮守の森で学ぶ、持続可能なビジネスのエッセンス。京都・八幡市の体験プログラム

今回紹介するプログラムは、京都にある鎮守の森、石清水八幡宮で日本文化に触れる体験をしながら、長寿企業の持続可能な経営を学ぶことで、そんな「実は日本に昔からあったサステナビリティの概念」を発見し、サステナビリティの本質とは何かを、徹底的に考える一泊二日の旅だ。

バニラビーンズ

「慣れ親しんだスイーツにも疑問を持って」神奈川のチョコレート専門店が目指す、フェアな地産地消ビジネス

冷たい飲み物が美味しく感じられる季節。鎌倉で、ひんやりとした“エシカル”ドリンク「ショコラ

神社とSDGs

神社×SDGs!? 1000年続く神社から学ぶ、持続型ビジネスのエッセンス

平成から令和になった5月、日本の歴史に思いを馳せ、神社に足を運んだ人もいるのではないだろう

取手のアートのある団地

「郊外だからこそ実現できた。」茨城県取手市の『アートのある団地』で、住民の生活に馴染むアートを考える

「郊外の団地」と聞いて、あなたはどんな光景を思い浮かべるだろう。古くて狭い家に、低所得者や

【JAPANソーシャルビジネスサミット2019レポ前編】社会起業家が語る、グローバルとローカルから見た日本の今

2019年3月17日(日)、『JAPANソーシャルビジネスサミット2019』が開催され

ラダックの女性

インド・ラダック地方で守る「地域経済」と「女性の力」。“しあわせの経済”を目指す伝統工芸ショップをオープン

インド北部のラダック地方にて、「観光業と地域経済の共存」と「地域に住む⼥性のエンパワーメン

「何もない地域」を「心温まるふるさと」に変える、おてつたびの挑戦

近年、地方創生の文脈で「関係人口」という考え方が注目されている。関係人口とは、旅行者以上、

【徳島特集 #0】「阿波国」徳島で、地域課題を解決するアイデアを見つける

四国の東端、徳島県。阿波踊りや「お遍路」の起点、鳴門のうずしお、などのイメージを持つ徳島県

【ベトナム特集#3】とっておきの「旅の思い出」だけを売るショップ“Collective Memory”

ベトナムの首都ハノイのショッピングストリートに、個性的で目を惹くショップがある。ローカルな

渋谷のホテルが提案する、これからの“等身大の”社会貢献「ソーシャライジング」とは?

多くの若者が集まる渋谷・原宿エリア。2箇所を結ぶ「キャットストリート」から1本外れた小道に

人と人のつながりが分断された今、千葉の限界集落から学ぶ5つのこと

東京駅から車で約2時間ほど走ったところに、千葉県鴨川市釜沼がある。豊かな里山と、雨の恵みで

パタゴニアが創る、地元の環境活動を探せるプラットフォーム「Patagonia Action Works」

アウトドアのファッションやアイテムのブランドとして世界的に有名なパタゴニア。実は製品だけで