Monthly Archives: 4月 2019

【JAPANソーシャルビジネスサミット2019レポ後編】地域の金融機関にみる、日本の金融のこれから

2019年3月17日(日)、『JAPANソーシャルビジネスサミット2019』が開催され

【JAPANソーシャルビジネスサミット2019レポ前編】社会起業家が語る、グローバルとローカルから見た日本の今

2019年3月17日(日)、『JAPANソーシャルビジネスサミット2019』が開催され

ECOEGOの外観

【デンマーク特集#6】一番良いのは、買わないこと。サステナブルショップEco Egoが考える「もう一歩先の」消費

環境問題への意識が高まるコペンハーゲンでは、人々の間でサステナブル消費が浸透してきている。

インドネシアの農家

農家と小売を直接つなぐ。農業サプライチェーン透明化を目指すインドネシアのソーシャルスタートアップ2社の挑戦

インドネシアは、約2億6000万人もの人口を抱える巨大国家である。この国では今年、5年に一

ドコモ バイクシェア

タイヤの跡が広告に。環境保護の啓発メッセージを地面に刻む、ドコモのシェアサイクル「STAMP BIKE」

自動車の普及が進み、世界各国の都市では、交通渋滞と排気ガス等による大気汚染が問題視されてい

今日からあなたもプチ農家。自宅でオーガニック農業が簡単にできるドラム式ガーデニング装置

農業就業人口が減少し、同時に高齢化も進んでいる。農林水産省の調査によると、農業就業人口は2

【デンマーク特集#5】ヨーロッパの「みどりの首都」コペンハーゲンに学ぶ、サステナブルな都市の未来

国連によると、2050年には世界人口の68%が都市で生活すると予測されている。1950年に

黒色のプラスチック、身の回りにない?フィンランド企業がリサイクルのしづらさを解決

近年プラスチックによる環境問題の発生を受けて、世界中で生産・使用・廃棄に関する議論が行われ

【タイ特集#6】木を使用しないオーガニックでエコな紙。驚きの原料に隠された3つのメッセージとは?

自然界から生まれるものに無駄はない。動物の排泄物だって、立派な資源である。その一例として、

H&Mの春コレクション

廃棄食品をファッションに。パイナップルやオレンジでできた、H&Mの春コレクション

春がやってきた。そろそろ冬服の整理をして、春らしい服で颯爽と出かけたい。 スウェーデンに本

【デンマーク特集#4】「食」で世界をよりよい場所に。世界最高のレストラン「noma」創業者、クラウス・マイヤーの物語

デンマークの首都コペンハーゲンで2003年に開店し、2010年以降4度にわたってレストラン

プラスチック

プラスチックごみをリチウム電池に。アメリカの大学で研究が進む新技術

パデュー大学の科学者らが、ビニール袋をリチウム電池の部品に変える技術を開発した。プラスチッ

【タイ特集#5】象と泊まれる世界に一つだけのAirbnb。NY出身の女性起業家が解決したい社会問題とは?

タイ北部の都市チェンマイには、象と宿泊できる唯一のAirbnb施設がある。それが、「Cha

ニールセン北村朋子さんとニコライ・フロストさん

【デンマーク特集#3】「気づいたら、分かってた」が理想。ニールセン北村さんに聞く、デンマーク流・民主主義の学び方

異なる意見を持つ人々どうしで、じっくりと対話しながら答えを探す―そんな「民主主義的な問題解

兵士

排除するのではなく、受け入れる。テロリストの社会復帰を支援するアクセプト・インターナショナル

「アル・シャバーブ」は、ソマリアを拠点に活動するイスラム過激派組織だ。ウサーマ・ビン・ラー

エシカル消費は思っているより簡単?近くのソーシャルグッドなビジネスを見つけるアプリ「CoGo」

近年、エシカル消費への関心が高まりつつあるが、いざエシカルな買い物をしようとしても実践する